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【売切SALE】【極上・特品】ピンクダイヤモンドルース 0.14ct fancy vivid purple pink(GIA)/0.146ct fancy intense purplish pink SI1(CGL)
¥2,337,500
15%OFF
15%OFF
【売切SALE価格】~突然の出品取り下げ可能性有り。ご了承下さい~ 柔らかな紫みを帯びた鮮やかなフクシアピンクの発色がたいへん美しい、素晴らしいピンクダイヤモンドをご紹介します。 鮮やかでありながら爽やかで清廉な印象の青みピンク、特筆すべきは、こちらの太陽光下での美しさ、底抜けに明るく光り輝きます。 最近ではほぼ見掛けなくなった昔ながらのアーガイルを思わせる極上品質、まさに「特品(とっぴん)」です。 画像で同じくpurplish系のラウンドピンクと比較画像を載せました。こちらが如何に稀有な色合いのピンクであるか、一目でお分かり頂けることと存じます。 (注・色相特性からアーガイルを産地とするピンクダイヤであろうと推測されますが、必ずしもアーガイル産出を保証するものではありません。ご承知置き下さい) 尚、こちらはGIAレポートとCGLのWソーティング品です。 GIAは0.14ct「fancy vivid purple pink」(直訳・とても鮮やかな紫とピンクが同等に感じられるがかろうじてピンクが強い)、CGLは0.146ct「fancy intense purplish pink(鮮やかな紫がかったピンク) SI1」と見解が分かれておりますが、CGLの日付は古く、intense評価は過去の鑑別基準によるものです。 おそらく現在、こちらであれば100%のお約束はできませんが、CGLも「vivid」が出ると思われます。(intense評価の可能性もゼロでありません。その点ご承知置き下さい) 以下、お色について当方私見を述べます。 GIAの「fancy vivid purple pink」・・・ 先ずこの強く鮮やかな色調は「vivid」であることに間違いありません。そしてGIAのpurple pink評価は「purplish pink」よりも「紫要素」が強い評価です。確かにこの石はフクシアピンク(紫がかった青みピンク)の色調で紫強めではありますが、ピンクダイヤモンドに於いて、パープルとピンク並列の「purple pink」の場合、紫が強いことにより、ピンクの鮮やかさが若干落ち着きます。 しかしながら、こちらの石は底抜けに明るいピンクの色相がとても強い。 よって、こちらのように明るく鮮やかなピンクの強い石は、purplish pinkが妥当である印象を当方は受けます。 その点、CGLの「fancy intense purplish pink」(purple pinkよりも紫の要素が弱めでピンクが強い=紫がかったピンク)の「purplish pink」はそのとおりですが、先に述べた「intense」は、おそらく過去基準の評価であり、現在は「vivid」になると予想されます。 (しかしながら、このあたりは過去~現在基準の変化のみならず、鑑定士の裁量で変化する可能性があります。2025年現在もAIでなく人的評価の点で、カラー評価には幅があることをご理解下さい) ちなみに、GIAにクラリティ評価が無いのは、過去、店主note「GIAのカラーダイヤモンド鑑定の真実?」https://note.com/fancy_color301/n/nb7fda170ed69 でも述べたとおり、元来GIAは0.15ct以下の石にクラリティ評価をしないためです。よって、この石のクラリティはCGL評価、SI1相当の上質でクリアな生地感、透明感を誇ります。 画像にご案内のとおり拡大で一点のカーボンが認識できますが、通常色の鮮やかさに紛れ、肉眼では全く認識できません。そしてこの程度は石の美観や価値を全く損ねるものでありません。ご安心下さい。 先に述べたようCGLの日付が古いため、ご購入者様へお届けの際は、当方でCGLへソーティング再取得を行い、最新のソーティングでお届けします。(恐れ入りますが約3週間~1か月納期が必要です)【※CGLレポート発行も可能、要連絡。連絡無しの場合ソーティングのみ再取得】 0.15ct弱の石目ですが、縦4.52mmと見た目のボリューム感は確りあり、0.1ct以上は大粒とされる稀少なピンクダイヤモンドとして、かなりの存在感があります。 目にする人を皆虜にしてしまう魅力を持つ、濃く明るく鮮やかで柔らかな紫の色彩が美しいフクシアピンクのダイヤは、まさに極上のピンクダイヤモンドと言えましょう。 尚、こちらのダイヤモンドルースは委託品でございます。 長年カラーダイヤモンドに精通されたコレクター様の貯蔵品として、金庫にしまわれ日の目を浴びずにいた未使用品です。 非常に稀少なピンクダイヤモンドは現在産出、供給ともストップし、現在市場に出回る極上のピンクダイヤはほぼ過去の産出品が大多数を占めます。そのためこちらは一般的な「中古品」などでなく、未使用品ゆえ「新品」に準ずるものとご理解頂けますと幸いです。 (カラーダイヤコレクターの方であれば、ごく基本的なことでご理解頂けると思います) 委託者様のご要望により、三年前にご購入時の価格より、かなりお安く出品しています。 (現状、このクラスであれば過去のご購入価格をゆうに上回ると思われます) 販売期間は現状定めはございませんが、委託者様のご意向により、突然の出品停止もございますので、ご承知置き下さいませ。 また、当店は通販店舗であるため、基本的に対面での商談は承っておりませんが、こちらの商品に関しましては、例外的に関東近郊(都内または横浜市に限り)、ご検討者様のご希望あらば、対面でのご商談を承ります。 (恐れ入りますが、やり取りに不安を感じる方は対面商談をお断りさせて頂く場合もございます。ご了承下さい) お支払に関しても、当店はカード決済は承っておりませんが、タイミングその他ご相談に応じます。気兼ねなくお知らせ下さい。 一生物としてふさわしい極上のピンクダイヤモンドです。 ご検討よろしくお願いします。 【商品名】【極上・特品】ピンクダイヤモンドルース 0.14ct fancy vivid purple pink(GIA) 0.146ct fancy intense purplish pink SI1(CGL) 【カラー】 fancy vivid purple pink(GIA) / fancy intense purplish pink SI1(CGL) 【クラリティ】SI1(CGL) ※GIAは0.15ct以下クラリティ表記無し 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】4.52×2.83×1.81mm 【付属品】GIAレポート&CGLソーティングの計2通 ★納品の際、CGLソーティングは再取得後、最新ソーティングをお届けします。 (グレード評価が変わる可能性有り。※変わらない可能性も有ります) ★ご要望によりCGLレポートの発行も可能です。ご連絡下さい。 (連絡無しの場合、CGLはソーティングのみお渡し) 【その他】コレクター貯蔵品(未使用品。※新品に準じます)
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ピンクダイヤモンドルース 0.116ct fancy intense pink SI1(CGL)
¥358,000
【5/13 一部画像を撮り直し、掲載】 根強い人気のintense pinkラウンド。こちら0.116ctは、約3.1mm径とボリュームもじゅうぶん。 ストレートのピンクですが、比較的赤みの強い色調であると感じます。(ストレートでも青み、赤み等ピンクの色調は石により色々) クラリティSI1ですが、カーボンは皆無、拡大で気になる傷もほぼ見当たらず、透明感も優秀です。 根強い人気のラウンドですが、最近は0.1ctラウンドピンクも以前に比べ見掛ける機会が本当に少なくなっております。加工しやすいラウンドピンク、0.1ct3mm径をお探しの方は是非。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.116ct fancy intense pink SI1(CGL) 【カラー】fancy intense pink 【クラリティ】SI1 【蛍光性】faint 【石のサイズ】3.06-3.10×1.94mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.065ct fancy vivid purplish pink SI1(CGL)
¥468,000
良い色です。 最高峰vividランクのピンク。しかも一番人気のパープリッシュ、fancy vivid purplish pinkです。当店でも本当に久々の入荷です。 鮮やかで美しい青みのvivid、これぞvividな美しいピンク。小粒とはいえ0.065ctとボリュームもそこそこあり、人気のラウンド。 クラリティSI1な点もひじょうに優秀、カーボンは勿論皆無、拡大でこれと気になる傷も見当たりませんが、画像11枚目に拡大でようやく認識できる微細な傷を載せました。ご確認下さい。(美観や加工に障る傷ではありませんので、ご安心を)しっかりと鮮やかで美しい青みピンクのオーラ。 この色合いで0.1ctあったら、今や大変な価格だろうと思います。 この青みのvivid purplish pinkの色彩こそ、いわば「ピンクダイヤ」の真髄とも言える色合いでないかと思います。 宝石に詳しくない方たちでも「ピンクダイヤ」として思い浮かべるのは、おそらくこうした青みピンクに違いない。 小粒でも存在感は抜群です。これぞピンクダイヤモンドと胸を張れる美しいvivid purplish pinkをお探しの方へ、オススメします。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.065ct fancy vivid purplish pink SI1(CGL) 【カラー】fancy vivid purplish pink 【クラリティ】SI1 【蛍光性】faint 【石のサイズ】2.62-2.65×1.53mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.223ct fancy light pink SI2(CGL)
¥458,000
稀少なラウンド0.2ctup、3.8mm径、本当に今、このサイズ感のラウンドは市場に限りなく少ないことを皆さんにご理解頂けますと幸いです。 ラウンドのピンク、石目0.3ctも0.4ctも0.5ctもかつては、勿論当時それなりに高額でありながらも存在いたしました。しかし、今やもう、その石目の美しいラウンドピンクは絶滅危惧種です。仮にあったとしても、ものすごい価格であることは、おそらく皆さんご存知の筈と思います。 世の中からそれらのサイズ感のピンクラウンドがなくなった今、次に見かけなくなるのは0.2ctであるのは自然の摂理。ましてや、既に0.2ctは枯渇しています。そしてもはや0.1ctですら、ラウンドピンクは手に入らないタームまで来ています。 (※念のためお伝えしますが、これらは全て《美しいピンクラウンド》の話です。薄いvery lightやbrownish等、美しさに欠ける石はまだあります。とはいえ、それらもかつてに比べ数は少ないです。) fancy light pink ストレートのピンク、ラウンド、SI2このスペックだけで今現在、既に大粒で稀少なピンクダイヤであることに違いありません。 勿論スペックのみならず、実際も美しいピンクダイヤです。私は石の善し悪しを皆さんにきちんとご確認頂き、ご納得のうえご購入頂きたいため、石の瑕疵も正確にお伝えします。 画像3枚目に、SI2たる所以である傷(カーボン)を載せました。センターをやや外した辺りにカーボンが一点と、石端に少々ありますが、それ以外は全体的にクリアです。ゆえに、Iクラスでなく「SI2」判定です。(画像は拡大しているため、実際にない陰やカーボンの反射などが少し黒く写っています)実際、私見の肉眼でカーボンは全く認識できず、fancy lightらしい穏やかなピンクが美しい大粒ピンクダイヤです。 0.15ct以上、0.2ctサイズ感のピンクは久々の入荷です。ましてや石が少ない割に需要の高いラウンド、高騰は続いておりますため、現在の価格で次のお約束はできません。 画像最後に載せましたが、当店人気のティアラリング(0.2ct枠)にもピッタリです。 お探しの方は、是非ご検討下さい。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.223ct fancy light pink SI2(CGL) 【カラー】fancy light pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】strong blue 【石のサイズ】3.79-3.86×2.44mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.326ct fancy light purplish pink I1(CGL)
¥398,000
※旧価格品 ピンクダイヤモンドのなかで最も人気の高いpurplish pinkの貴重な0.3ctを超えるかなりの大粒。fancy light purplish pink は、桜の花びらのように軽やかなピンクで、日本人が好む優しい色合いです。 ラウンドカットは輝きが強く、色が飛びやすいため、通常カラーダイヤの大半は変形カットを施されます。そのため、ラウンドカットのカラーダイヤは珍しく、貴重とされます。 人気のあるラウンドカット、しかも今や超稀少な超大粒0.326ctのピンクダイヤモンド、お値打ち価格の理由は、こちらは旧仕入品であるがゆえ。 おそらく今、同等商品をこの価格で手に入れることはひじょうに難しい。実際、ゆうに二年以上、金庫の奥にしまったままになっておりました。 クラリティはI1で、10倍ルーペで容易にカーボンが複数見受けられます。 細かいものが多々散っているわけでなく、やや大きめなものが三つほどあり、センター付近は比較的クリーンで、きちんと透明感があります。 拡大画像をご覧頂くとお分かりのとおり、やや大き目のカーボンがカット面に反射することで、実際よりも多目に見える印象を受けます。とは言え、上記はルーペの印象で、肉眼では強い輝きに紛れ、カーボンはほぼ気になりません。石の特性を正直にお伝えするため当店は拡大画像で性格な情報をご案内しますが、正直こちらは店頭などで実際にご覧頂ければ、すぐに売れるピンクダイヤであろうと思われます。実際、肉眼では美しい大粒ピンクです。 引きで撮影した画像をご確認下さい。肉眼でカーボンはほぼ認識できなくなります。(実際には輝きとモザイクに紛れほぼ認識できません) 色ノリに関しては、fancy寄りではありませんが、light寄りでもなく、しっかりと「fancy light purplish pink」の色調。爽やかなパープリッシュピンクカラーが美しい。 何方の目にも、しっかりとピンクに映るダイヤモンドです。 大粒のピンクダイヤモンドですので、ジュエリーにすれば大変映えます。I1である性質上、エンゲージなどのかしこまったものでなく、あくまで日常使いのジュエリーとして身に着けるのがオススメです。 勿論リングも良いでしょうし、もしクラリティが気になるようであれば、お胸元を飾るペンダントもよろしいかと思います。 今や超稀少といえる0.3ctの大粒ラウンドピンク、しかも一番人気のpurplish、桜の花びらのようなピンクカラーが美しく、現在この石目のpurplish pinkラウンドをリクエストいただいても見つかる保証がありません。仮にあったとしても、ものすごい価格です。 こちらは旧仕入品、金庫にしまってあったお品ゆえ、今やとてもお値打ち価格のまま据え置きでご紹介します。 稀少な大粒、ラウンドカットのピンクダイヤモンド、是非ご検討下さいませ。 【商品名】ピンクダイヤモンド 0.326ct 【カラー】fancy light purplish pink 【クラリティ】I1 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】4.32-4.34×2.77mm 【付属品】中央宝石研究所(CGL)ソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.250ct light purplish pink I1(CGL)
¥98,000
0.25ct大粒ピンクダイヤ、稀少なラウンドを特価でご案内します。 ピンクダイヤモンド価格高騰のさなか、私は専ら人気が高い割に元来数の少ないラウンドやハートを主にターゲットに探しておりますが、本当になかなか厳しい状況が続いています。そんな中運良く見つけた大粒ラウンドがこちらです。 取引先様の見立てはfancy light purplish pink、私も同じ所見でCGLに出しましたが、結果はワンランクダウンの「light purplish pink」でした。 しかしながら、画像にご案内のとおり、他CGLのfancy light purplish pinkと並べてみて、全く遜色の無い色ノリのピンク、こちらはlightでもfancy light 寄りクラスに思います。 アウトレット価格の理由は、I1らしいクラリティゆえ。 拡大画像でお判り頂けるとおり、細かいカーボンとセンターから外れた位置に、浅い面傷がございます。 しかしながら、肉眼ではほぼ認識できず、また加工に差し障る傷でもございません。見た目の印象は、淡く穏やかな春を感じさせる美しいピンクダイヤモンドです。 こうした理由により、こちらは大粒な石目とカラーグレードの割に、お求めやすいアウトレットプライスにてご案内させて頂きます。 大粒ピンクダイヤモンドのラウンド、lightといえfancy light寄りの美しく人気のpurplish pinkです。K18PGの石座に載せれば、よりピンクが映え、見栄えすると思われます。お気に召した方は是非。 【商品名】(outlet特価品)ピンクダイヤモンドルース 0.250ct 【カラー】light purplish pink 【クラリティ】I1 【蛍光性】strong blue 【石のサイズ】4.01-4.06×2.45mm 【付属品】CGLソーティング
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【決算SALE~3/31】【バラ売り緑 0.071ct fancy yellow green SI2】ペアシェイプダイヤモンドルース(ソ付)【3/31迄】
¥62,225
5%OFF
5%OFF
SOLD OUT
【決算SALE~3/31】【単品バラ売り 緑担当】3/31迄期間限定販売 4) 0.071ct fancy yellow green SI2 Fluo.strong yellowish green (3.00×2.39×1.37mm) センターは、新緑時期の明るい若草色の美しい緑。最近は少なくなったfancy yellow green、末尾きちんとグリーンのキラキラと明るく爽やかなグリーンダイヤモンド。 拡大で石の端部分に僅かなカーボンが見受けられますが、通常肉眼で全く認識できない上質なSI2、透明感も良好でキラキラとよく輝きます。蛍光も同系の強黄緑で、太陽光下(紫外線下)、強烈な黄緑色に光り輝きます。 グリーンも最近はこの系統の明るいグリーンを見かける機会が本当に少なくなりました。シックなカメレオングリーンもそれはそれで美しいのですが、個人的にはこの明るい黄緑色は、何ものにも代えがたい魅力があり、オススメです。 以上、その他詳細は各ソーティング画像でご確認下さい。 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.092ct fancy light pink SI2(CGL)
¥168,000
ハートファンの皆様へ、お待たせしました。 いつの時代も女性に人気の「ピンクのハート」、稀少なピンクダイヤモンドのハートのリクエストをこれまでも複数いただきますが、現在ハートのピンクで美しいものは至難の業です。 今回、0.1ct弱ですが美しいハートピンクを二点入荷いたしましたのでご紹介致します。 こちらは0.092ct fancy light pink SI2 10倍ルーペで目立つ傷やカーボンは全くありません。目を凝らして微細な内部特徴がやっとわかるか否かの上質なクラリティで透明感に優れ、クリアな生地感が美しい桜色のルースです。 (※画像で黒く写っているのはモザイク部分の影です。) カラーは、まさに桜の花弁のようなサクラピンク、すっきりと美しい色合いを楽しめます。 シェイプも綺麗。 アーガイル閉山以降、ピンクダイヤモンドの産出量の激減と人気の高まりに伴い、その価格は産地を問わずに高騰の一途を辿っていますが、なかでもピンクダイヤのラウンドとハートシェイプは元来稀少なシェイプであることもあり、もはや美しい石を見つけるのは本当に難しくなっております。 こちらはルーペでじっくり見ても気になる傷は皆無の優れた透明感を誇り、桜の花弁のような優しく穏やかなピンクカラーで人気のハートシェイプのダイヤモンド。ご縁を感じられた方は、是非ともお手元へお迎えくださいませ。 ※黒く写っている箇所は陰です。実際にはありません。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.092ct 【カラー】fancy light pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】2.83×3.00×1.65mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.086ct fancy orangy pink SI1(CGL)
¥198,000
ハートファンの皆様へ、お待たせしました。 いつの時代も女性に人気の「ピンクのハート」、稀少なピンクダイヤモンドのハートのリクエストをこれまでも複数いただきますが、現在ハートのピンクで美しいものは至難の業です。 今回、0.1ct弱ですが美しいハートピンクを二点入荷いたしましたのでご紹介致します。 こちらは0.086ct fancy orangy pink SI1 10倍ルーペで目立つ傷やカーボンは皆無、目を凝らして微細な内部特徴がやっとわかるか否かのクラリティ上等、VS寄りと思える溢れる透明感、クリアな生地感が美しいルース。 (※画像で黒く写っているのはモザイク部分の影です。) orangy評定ですが、orangyの場合、実際は(1)褐色み(茶色)が強くやや暗い色調のものと、(2)赤みの強い美しいものに大体二分されます。こちらは後者、しっかりとしたお色みを感じる美しい赤みピンクです。 シェイプもふっくらとした愛らしい理想的なハート。 アーガイル閉山以降、ピンクダイヤモンドの産出量の激減と人気の高まりに伴い、その価格は産地を問わずに高騰の一途を辿っていますが、なかでもピンクダイヤのラウンドとハートシェイプは元来稀少なシェイプであることもあり、もはや美しい石を見つけるのは本当に難しくなっております。 こちらはルーペでじっくり見ても気になる傷は皆無の優れた透明感を誇り、お色味もしっかりとした赤みピンク、シェイプも愛らしいふっくらハート、ご縁を感じられた方は、是非ともお手元へお迎えくださいませ。 ※黒く写っている箇所は陰です。実際にはありません。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.086ct 【カラー】fancy orangy pink 【クラリティ】SI1 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】2.72×2.98×1.72mm 【付属品】CGLソーティング
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イエローダイヤモンドルース 0.249ct fancy intense yellow VS2(CGL)
¥99,000
とても美しいレモンイエロー系のfancy intense yellow 0.249ct VS2をご紹介します。 石目の割に、縦5.79mm×横3.27mmと見た目はかなりのボリューム感。 クラリティもVS2とかなり優秀で、すっきりと鮮やかなイエローの色彩は瑞々しい透明感に満ち溢れ、キラキラとよく輝きます。 とにかく美しく、綺麗で非の打ちどころがありません。 まるで発光するかのように明るい青みのレモンイエローは、見ていて本当に飽きることのない美しさ。尚、比較で並ぶ0.72ctは、こちらとほぼ同一の色調です。 幾つか並んだイエローダイヤモンドのロットから、一際目を引いたとびきり明るい煌めきを放つレモンイエローカラーを厳選した2pcです。 こちら見た目のボリュームもじゅうぶんにあり、透明感溢れるクリアな生地感、爽やかなレモンイエローの色調でカットバランスも良く、細かなモザイクがキラキラと煌めき大変美しい逸品。 美しさに折り紙付きの一石です。 ピンクやオレンジに比べ、比較的数のあるイエローダイヤだからこそこの美しさでこちらの価格。 美しいイエローダイヤをお探しの方へ、心からオススメします。 【商品名】イエローダイヤモンドルース 0.249ct fancy intense yellow VS2(CGL) 【カラー】 fancy intense yellow 【クラリティ】 VS2 【蛍光性】none 【石のサイズ】5.79×3.27×1.97mm 【付属品】CGLソーティング
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イエローダイヤモンドルース 0.072ct fancy intense yellow I1(CGL)
¥29,800
小粒ですが、爽やかな青みレモンイエローの色合いがとても美しいfancy intense yellowです。I1ですが、カーボンは皆無、拡大で認識可能な僅かな傷が幾つか見受けられますが、肉眼では識別できず、美観を損ねるものでありません。 撮影が難しく、黒く写っているのはモザイクや影で、実際はボディ全体、クリアで美しいイエローのオーラを放ちます。比較で0.249ctのレモンイエローと撮影しましたが、2石とも色味はほぼ同一。 イエローのロットの中から、特に明るく発光するかの青みイエローを厳選した2pcがこちら。 すっきりと、スカッと爽やかで美しい青みレモンイエローの小粒、お値打ち価格ですので是非。 【商品名】イエローダイヤモンドルース 0.072ct fancy intense yellow I1(CGL) 【カラー】 fancy intense yellow 【クラリティ】 I1 【蛍光性】faint 【石のサイズ】3.49×2.15×1.29mm 【付属品】CGLソーティング
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グリーニッシュイエローダイヤモンドルース 0.196ct fancy greenish yellow I1(CGL)
¥70,400
20%OFF
20%OFF
【2025.1.26 新たな写真へ入替え】 fancy greenish yellow、グリーンがかったイエローのペアシェイプは0.2ct弱ですが、4.85mm×3.08mmと見た目サイズは結構大きく、ボリュームを感じられます。グリーンを噛んだカラーダイヤモンドは以前に比べますます減少し、入手しづらくなっています。 末尾イエローではありますが、蛍光性strong yellowish green、紫外線下(太陽光下)では、強い黄緑色に光輝くダイヤモンドです。個人的にyellow green系ダイヤモンドを私が好きな理由は、太陽光下、強烈に発光するかの強い輝きと美しさにあります。 クラリティI1、10倍ルーペで細かいカーボンが散っているのが確認できますが、輝きや美しさを妨げるほどのものでなく、肉眼ではさほど気になりません。 黄緑がかったイエローダイヤモンド、こちら暑い夏に、一服の清涼飲料水のように涼しげで爽やかな美しいダイヤモンドです。 【商品名】グリーニッシュイエローダイヤモンド 0.196ct 【カラー】fancy greenish yellow 【クラリティ】I1 【蛍光性】strong yellowish green 【石のサイズ】4.85×3.08×1.99mm 【付属品】CGLソーティング
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【販売停止】ペアシェイプ七色のマルチカラーダイヤモンドセット(全ソ付)【7石計0.562ct】
¥99,999,999
お待たせしました。当店が得意とするカラフルなマルチカラーダイヤモンド7点セットのご紹介です。 今回は愛らしいペアシェイプ、虹色のカケラたち。 日本に於ける虹の七色は「赤橙黄緑青藍紫(せきとうおうりょくせいらんし)」、この中で現在鬼門となる色は「青(blue)と藍(violet or gray系blue等)」二色です。 こちらのセットに青とバイオレットはないため厳密に虹色とは言えないかもしれませんが、それでもこれだけ彩度の高い美しい色合いのマルチカラー7点がサイズの違和感なく揃ったのは奇跡で、虹色セットと言って差し支えないのでないかと考えます。 どれも小粒ですが、(グレーを除き)みなクスミのない明るい美しい発色の石たちで、並ぶと総計0.562ctの大ボリューム、その存在感は圧巻です。 カラーダイヤモンドを見慣れた私ですら、この7石の並びを前にすると、本当にほれぼれと見惚れてしまう美しさ。 リングのみならずペンダント等ジュエリーとして是非ともご活用頂きたく、今回7点セット販売です。加工も勿論承りますので、ご検討下さいませ。 それでは、こちらの「ほぼ虹7石メンバー」を、一石ずつご紹介させて頂きます。 1 ) 0.056ct fancy intense pink I1 Fluo.medium blue(3.04×2.06×1.28mm) 赤担当はfancy intense pink、ストレートピンクですが、こちらはひじょうに「赤みの強い」レアなピンクで虹の赤担当としてまさに最適解。 クラリティI1ですがカーボンや目立つ傷はなく、拡大で認識できる内部傷がありますが、通常肉眼では強い赤み発色に紛れ、全く認識できません。 遠目でもピンクというより「赤」に近いと認識できる美石、これほど赤みの強いピンクは、最近では私も久しぶりに目にしました。とても魅力的です。 2) 0.072ct fancy intense yellow orange VS2 Fluo.medium yellow (3.11×2.25×1.46mm) こちらも小粒ながらもとても美しい稀少な末尾オレンジです。蛍光イエローも相まって、キラキラとした瑞々しさを感じられる明るく愛らしいオレンジ。クラリティVS2も魅力。果実のような瑞々しいオレンジを存分にお楽しみ頂けます。 3) 0.097ct fancy vivid yellow VS2 Fluo.faint (3.40×2.44×1.53mm) さすがvividと思わせられる鮮やかで美しいイエロー。まるでキラキラ光るお星様のような明るい煌めきが美しい。小粒ながら存在感は抜群です。隣のオレンジと比較しても両者色の違いが明確にわかります。クラリティも文句なしの超優秀なVS2。 4) 0.071ct fancy yellow green SI2 Fluo.strong yellowish green (3.00×2.39×1.37mm) センターは、新緑時期の明るい若草色の美しい緑。最近は少なくなったfancy yellow green、末尾きちんとグリーンのキラキラと明るく爽やかなグリーンダイヤモンド。 拡大で石の端部分に僅かなカーボンが見受けられますが、通常肉眼で全く認識できない上質なSI2、透明感も良好でキラキラとよく輝きます。蛍光も同系の強黄緑で、太陽光下(紫外線下)、強烈な黄緑色に光り輝きます。 グリーンも最近はこの系統の明るいグリーンを見かける機会が本当に少なくなりました。シックなカメレオングリーンもそれはそれで美しいのですが、個人的にはこの明るい黄緑色は、何ものにも代えがたい魅力があり、オススメです。 5) 0.091ct fancy purplish pink SI1 Fluo.faint (3.20×2.25×1.59mm) 美しいfancy purplish pink SI1、0.091ct 拡大で傷もほぼ認識できない透明感優れる美石。世の女性の憧れのピンクダイヤ、ピンクも様々な色合いがありますが、最も人気の高いピンクがこの爽やかな青みがキュートなpurplish pinkです。 単体で見ればきちんとピンクですが、カラフルな並びの中で見るとpurplishが際立ち、爽やかな藤色のようにも見えます。とはいえシックな色合いでなく、明るく爽やかなpurplishのパステル調ピンクが美しい石。 6) 0.078ct fancy violetish gray SI2 Fluo.faint(3.39×2.32×1.32mm)【AGT】 0.078ct fancy gray I1 Fluo.faint(3.38×2.32×1.32mm)【CGL】 パステル調の明るく爽やかな色合いの石たちが並ぶ中、シックな墨色グレーが、ぐっと全体を引き締めます。 こちらのみ、AGTとCGLのWソーティング。ちなみにAGTはこちらを「fancy violetish gray」と鑑別しました。この「violetish gray(菫色がかったグレー)」というのは、世界唯一、アーガイルでのみ過去産出した「violet」の仲間で、既に絶滅したと言っても過言でないバイオレット一族に属します。そして、このバイオレット族は(末尾グレーであれど)本来ひじょうにトップオブレアで高価なのですが、私見こちらの石に私はバイオレットみを感じません。 とはいえAGTが実際violetish grayとしたのですから、そうなのかもしれませんが、おそらく私と同様の感想を持つプロが、あらためてその後CGLへ鑑別に出した。その結果が「fancy gray」です。 そして、私の印象ではCGLのfancy grayがやはり妥当であると感じます。 実際のお色は透明感のある黒に近い「墨色」印象、かっこいい石です。 クラリティはAGTがSI2、CGLがI1ですが拡大で認識できる微細な傷はあれど肉眼で全くわかりませんので、こちらはAGTのSI2で良いのでないかという印象を持ちます。 このように同じ石でも鑑別機関により異なる結果が出ることは往々にしてあり、これを一般的に鑑別機関の「見解の相違」と言います。 ちなみにA鑑とB鑑で見解が異なれば一般的にA鑑が正しいとなることは違いありませんが、今回両者A鑑ですので、明確にどちらが正しい、正解というのは正直なところありません。 どちらの見解も踏まえたうえで、私の意見は、CGLのfancy grayが妥当であると考えます。 7) 0.097ct fancy deep purplish pink I1(3.11×2.33×1.85mm) 濃く、こっくりと深みのある葡萄のような紫。さすがdeep、色合いにしっかりとした深みを感じます。クラリティI1、拡大でごく浅い微細な傷が認識できますが、通常肉眼では全くわかりません。SIで良いのでないかと感じます。芳醇な葡萄色が美しいルースです。 以上、今回のマルチカラー7点は、1/31(金)迄の期間限定販売となります。 単品売りのご希望もいただき悩みましたが、このようにシェイプ、サイズ揃いのセットで使える石たちが揃ったのは奇跡ですので、セットでご購入検討頂けたら有難く存じます。 ご希望であれば同時にジュエリー加工も承りますので、ご相談下さいませ。 (その場合、デザイン等検討の時間が必要となりますので、先に一旦石代をお支払いただき、その後加工のご相談となります) ★1/31迄に売れなかった場合、その後単品売りする可能性もありますが、そのまま在庫を引き上げる可能性もあります。現状では未定。 7石セットとして今回お安くお出ししますので、よろしくお願い致します。 【商品名】ペアシェイプ七色のマルチカラーダイヤモンドセット(全ソ付)【7石計0.562ct】 【石目】7石合計 0.562ct 【カラー、クラリティ、サイズ等】(以下詳細、石並び左から順に) 1 ) 0.056ct fancy intense pink I1 Fluo.medium blue(3.04×2.06×1.28mm) 2) 0.072ct fancy intense yellow orange VS2 Fluo.medium yellow (3.11×2.25×1.46mm) 3) 0.097ct fancy vivid yellow VS2 Fluo.faint (3.40×2.44×1.53mm) 4) 0.071ct fancy yellow green SI2 Fluo.strong yellowish green (3.00×2.39×1.37mm) 5) 0.091ct fancy purplish pink SI1 Fluo.faint (3.20×2.25×1.59mm) 6) 0.078ct fancy violetish gray SI2 Fluo.faint(3.39×2.32×1.32mm)【AGT】 0.078ct fancy gray I1 Fluo.faint(3.38×2.32×1.32mm)【CGL】 7) 0.097ct fancy deep purplish pink I1(3.11×2.33×1.85mm) 以上、その他詳細は各ソーティング画像でご確認下さい。 【付属品】CGLソーティング7枚&AGT1枚 合計8枚
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イエローダイヤモンドルース 0.611ct fancy vivid yellow SI1(CGL)
¥268,000
0.611ct 大粒のvivid yellowのご紹介です。カラーダイヤをよくご存知の方であれば、0.611ctという石目、かなりの大粒とおわかり頂けるのでないでしょうか。 見た目のボリュームもじゅうぶんにございます。クラリティSI1、10倍ルーペで気になる傷は皆無。画像最後のほうに載せましたが、まさに針でつついたかの極小カーボンが二点ほど、それ以外にごく僅かな内部特徴のみ。これだけの大粒ながら、VS寄りの非常に優秀なクラリティです。 四角いボディからは細かいモザイク面が反射し、キラキラと輝きます。こちらは最高峰のvividランクですが、私見、明度彩度ともにやや不足気味な印象。濃厚なイエローに違いありませんが、deep寄りに感じます。そのため、価格はdeep寄りのお値打ちに設定いたしました。 直線的なレクタンギュラーのすっきりとオトナっぽい雰囲気と、シックで濃厚なイエローカラーが印象的。 イエローといえ、かなりの大粒で濃厚なイエローダイヤモンド、こちらは女性のみならず、男性にもオススメです。リングまたはペンダントに仕立てたら、とてもカッコよく素敵なジュエリーになるに違いありません。 ※黒く写っている箇所は陰です。実際にはありません。 ★高額品であるため、ご注文後あらためて一両日内に、当方(店主)よりメールでご注文確認と御礼のご連絡をさせて頂きます。 恐れ入りますが、それまでお振込はお待ち頂けますよう、よろしくお願い致します。 【商品名】イエローダイヤモンドルース 0.611ct 【カラー】fancy vivid yellow 【クラリティ】SI1 【蛍光性】strong blue 【石のサイズ】5.30×4.04×2.94mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.120ct fancy light purplish pink SI2(CGL)
¥168,000
fancy light purplish pinkですが、ややパープルが強めな色相です。ゆえに、シックで落ち着いたpurplish pinkです。 拡大で気になる傷やカーボンはなく、クリアな印象。画像最後のほうに今回同時販売のラウンド3点の写真を載せましたが、もうひとつ同グレードの0.096ctがあり、そちらはこの0.120ctに比べやや明るく爽やかな印象。こちらの0.120ctは、ややシックで落ち着いた藤色がかったピンクであることがお分かり頂けると思います。0.120ct、3.2mmのボリューム、ラウンドはジュエリーの素材として使いやすく人気が高いため、ピンクダイヤの中でも他のシェイプより稀少、高くなります。使いやすいサイズ感のピンクラウンド、如何でしょうか。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.120ct fancy light purplish pink SI2(CGL) 【カラー】fancy light purplish pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】none 【石のサイズ】3.20-3.26×1.87mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.097ct fancy purplish pink SI2(CGL)
¥208,000
0.1ct弱のお値打ちピンク。拡大で細かい傷が幾つか見受けられますが、肉眼では全く気にならずクリアです。ご安心ください。またこちらのグレードは一番人気のpurplish pinkですが、ややパープル強めの印象です。蛍光性noneの特徴から、おそらくロシア産ピンクと推定されます。(断定ではありません)よって、愛らしいピンクというよりは、シックな藤色ピンク、大人向けピンク。アーガイル閉山後のピンクの価格高騰により、産地問わずピンクダイヤ(特にラウンド)は高騰していますが、こちら推定ロシアンピンクなこともあり、今回いくらか他ピンクに比べお値段お値打ちとなっております。ラウンドピンクで今回別売りの0.104ct fancy purple pinkも同じく紫が強めです。こちらの0.097ctとペアで違和感がありません。ピアスや脇石にラウンド3mm弱のペアになるオトナっぽい藤色ピンク、このサイズ感は大変稀少です。勿論単品使いでも、シックな紫ピンク、大人っぽいピンクダイヤ、お気に召した方は是非!今のラウンドピンクの相場からすれば、本当にお値打ち価格です。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.097ct 【カラー】fancy purplish pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】none 【石のサイズ】2.88-2.92×1.80mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.064ct fancy purplish pink I1(CGL)
¥49,800
明るく青みの強いピンク。暗さは一切なく、無邪気でキュートな雰囲気が魅力のfancy purplish pinkですが、ややpurplish強めの色彩。 きちんとピンクな約2.5mmのラウンドは、小粒ながらも存在感があります。 クラリティI1、拡大で細かいカーボンが複数が目立ちますが、拡大画像ゆえ、実際よりも悪目立ちしている印象です。基本全体的に散る細かいカーボンゆえ、肉眼でその黒点は全く認識できません。 そして画像12枚目に記載したとおり、拡大で認識できる微細なナチュラル(欠けのように見える箇所)がガードルにあります。これも肉眼では全くわからないレベルで、加工に於いて差し支えるレベルでもありません。(まず肉眼でわかりませんし、それでも気になる方は通常の枠留めで爪で見えなくすることが可能に思われます) 肉眼印象で他ルースたちとの比較画像からお分かり頂けるとおり、しっかりとピンクの美しいルースですが、ややpurplishが強めであるためストレートピンクと並べると藤色っぽく、紫に見えるかもしれません。 単体では、明るいキュートな紫ピンクです。 美色ですが、クラリティを差し引いてかなりお安く出しています。 クラリティが気になる方はオススメしませんが、あくまでジュエリーとしてカラーダイヤを楽しみたい目的な方には、実際綺麗なピンクダイヤと映りますのでオススメします。お値打ち品。 ピンクダイヤモンドルース 0.064ct fancy purplish pink I1(CGL) 【カラー】 fancy purplish pink 【クラリティ】I1 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】2.49-2.51×1.61mm 【付属品】CGLソーティング
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イエローダイヤモンドルース 0.100ct fancy intense yellow I1(CGL)
¥36,000
以前リングのセミオーダー企画で販売していた0.1ct、3mm弱の美しいintense yellowの単品ルース販売です。 I1で拡大で石端部に小さな黒点が一点他微細な傷、内部特徴がありますが、まず肉眼では全く認識できません。 intenseらしいイエローの色彩、輝き、透明感とも良好です。 撮影が難しく、画像ではややオレンジみを感じられるかもしれませんが、実際はオレンジみは一切なく、美しい青みイエローの輝きを放ちます。 明るく、爽やかなレモンイエローの色合いが美しいイエローラウンドです。 虹の一石に、そうでなくとも爽やかなイエローでオススメです。 【商品名】イエローダイヤモンドルース 0.100ct fancy intense yellow I1(CGL) 【カラー】fancy intense yellow 【クラリティ】I1 【蛍光性】none 【石のサイズ】2.86-2.90×1.83mm 【付属品】CGLソーティング
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オレンジィイエローダイヤモンドルース 0.149ct fancy vivid orangy yellow SI2(CGL)
¥62,000
fancy vivid orangy yellow、末尾イエローですが、明らかにオレンジの色彩の美しいイエローダイヤ。縦4.5mmと実際の石目より大きく見えるマーキースシェイプに、さすが最高峰vividランクの明るく、人目を引く鮮やかさも相まって、たいへん美しいオレンジみイエローは存在感も抜群です。SI2ですがカーボン等皆無、ルーペで気になる傷もなく、ごく微細な内部特徴がやっと見受けられる程度のひじょうに良好なクラリティ、同じオレンジ系fancy intense yellow orange0.238ctと比較をご覧頂くと、こちらのオレンジィイエローと、末尾オレンジの違いをお分かり頂けるかと思います。 オレンジィイエローのこちらも明らかにオレンジの色彩ですが、末尾イエローゆえ、イエローの色彩、キラキラとした煌めきが強い印象ですが、0.238ctは全体的にまったりとした「オレンジ」であることをお分かり頂けますでしょうか。 しかし、これもこうして比較で並べてわかることであり、実際単独で0.149ctを目にする方は、よほどカラーダイヤを見慣れた方でない限り、何方もが「オレンジ」の色彩の強いダイヤに感じるものと思われます。 こちら、0.238ctに比べ、遜色のない美しさのオレンジィイエローですが、価格はだいぶお値打ちです。美しさは私が自信を持って保証します。末尾オレンジをお探しの方にはオススメしませんが、オレンジに見えるダイヤをお探しの方であれば、とても明るく鮮やかなオレンジに見えるオレンジィイエロー、お値打ちです!! 【商品名】オレンジィイエローダイヤモンドルース 0.149ct fancy vivid orangy yellow SI2 【カラー】fancy vivid orangy yellow 【クラリティ】 SI2 【蛍光性】none 【石のサイズ】4.50×2.67×1.71mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.120ct light purplish pink SI2(CGL)
¥78,000
稀少なピンクダイヤのラウンド、0.12ctの3.2mm径で見た目のボリュームはあります。 light purplish pink、明るく軽やかな色味のpurplish pink、lightの範疇ではありますが、比較的色ノリは良いほうに見受けられ、ややfancy light寄りの印象です。グレードはfancyの付かないlightクラスゆえお値打ち価格のご案内です。クラリティはSI2、10倍ルーペで白い傷とごくごく微細なカーボンが端のほうに見受けられますが、肉眼では何も認識できず、クリアな透明感を誇ります。 K18PG枠に載せれば爽やかなpurplish pinkがより映えるのではと思われます。 軽やかですっきりとしたキュートなpurplish pink、お気に召した方は是非。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.120ct 【カラー】light purplish pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】strong blue 【石のサイズ】3.20-3.22×1.93mm 【付属品】CGLソーティング
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イエローダイヤモンドルース 0.206ct fancy deep yellow SI2(CGL)
¥74,800
15%OFF
15%OFF
(2023.11お問い合わせいただき、新たに撮影した画像追加、トップ画変更。deepですが、vivid寄り。実際の色は新しい画像が近いです。長期在庫品ゆえお値下げしました) fancy deep yellow 0.206ct SI2、こちらもvividと遜色のない濃厚なイエローの彩り、気になるカーボンや傷はありません。画像に詳細を載せましたが、10倍ルーペでごく微細な線状の傷がうっすら二点ほど見られますが肉眼で認識できるものでなく、加工に影響するものでありません。キラキラと美しい輝きを放っています。 画像最後のほうに、0.204ctのもう1石と並べた画像を載せましたが、正直どちらのダイヤも同じカラーグレード、石目、サイズ感ともたいへんよく似ており、ピアスにできてしまうほどの石です。よって、どちらを選んでもハズレはありません。直感で、ピンときたお好みの石をお選び下さい。 【商品名】イエローダイヤモンドルース 0.206ct 【カラー】fancy deep yellow 【クラリティ】SI2 【蛍光性】none 【石のサイズ】3.64-3.67×2.40mm 【付属品】CGLソーティング
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(モスグリーン、カーキ系)イエローダイヤモンドルース 0.554ct fancy deep brownish greenish yellow I1(CGL)
¥115,200
10%OFF
10%OFF
「fancy deep brownish greenish yellow」直訳すると、濃い茶色がかった、緑がかった黄色という、何ともよくわからない不思議なカラーですが、こちら一見、まるで「スフェーン」のようなカラー、黄みの強いモスグリーンといった風情のお色みです。 (※このカラーグレードはカメレオンダイヤと同じ系統ですが、こちらはカメレオンではありません) 末尾イエローのため、確かに黄色味は感じますが、こちらを一目見て「イエローダイヤ」と思う方は、おそらく百人中百人いないであろうシックなモスグリーン。光源によりモスグリーンから、カーキブラウンのようにも見えます。こちらのようなカラーは、私もこれまであまり見たことがありません。なかなか珍しいカラーです。 クラリティはI1、ごく微細な点状カーボンや細かな気泡が少々見受けられますが、濃厚なカラーに紛れ全く肉眼では気にならず、大きな傷やクラック等目立つ傷は皆無。テーブル面はクリアで透明度も高く良好なクラリティです。 カラーダイヤモンドでは0.554ctというかなりの大粒、スタイリッシュなレクタンギュラーカットも相まって、個人的にかなり「かっこいい」印象のメンズライクなダイヤモンドです。勿論、オトナの女性が身に着けても、クールで素敵。 スフェーンのようにギラギラした煌めきはありませんが、ダイヤモンドならではのキラキラした輝きをまとう、まるでスフェーンのようなカラーの大粒ダイヤモンド。 魅力的で、オススメです。 【商品名】イエローダイヤモンド 0.554ct 【色系統】モスグリーン系、スフェーンのようなカラー 【カラー】 fancy deep brownish greenish yellow 【クラリティ】I1 【蛍光性】faint 【石のサイズ】5.13×3.92×2.86mm 【付属品】CGLソーティング
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グレーダイヤモンドルース 0.371ct fancy light gray SI2(CGL)
¥81,840
7%OFF
7%OFF
当店初のグレーダイヤ二点、ともにfancy light gray 、こちらの0.371ctとひとまわり小さな0.26ctラウンドが入荷です。 0.371ctのこちらのほうが、よりグレーの発色が良く、カットバランスも良好、クラリティはSI2ですが、10倍ルーペで気になる傷はほぼ見当たらず、VS寄りでないかと思われるクリアな透明感に溢れています。 カットのバランスもひじょうに良く、4.5mm径はカラーダイヤモンドとしてはたいへんな大粒かつ、ファンシーシェイプの多いカラーダイヤのなかで、稀少なラウンドブリリアント、色ノリもfancy light のなかではシッカリ目、欠点が見当たりません。 個人的にイチオシの、とても美しいグレーダイヤです。 【商品名】グレーダイヤモンド 0.371ct 【カラー】fancy light gray 【クラリティ】SI2 【蛍光性】strong blue 【石のサイズ】4.59-4.61×2.82mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.120ct fancy purplish pink I1(CGL)
¥99,999,999
SOLD OUT
人気のpurplish ピンク3mm、0.1ctラウンドをお値打ち価格でご紹介。 fancy purplish pink、しっかりと発色良好でpurplishの色合いも申し分ありません。I1のクラリティは拡大でカーボンと傷が幾つか見受けられ、拡大でじゅうぶん認識できますが、まず肉眼では発色の良さと輝きに紛れ、認識できないと思います。 拡大画像はどうしてもアラが目立ちますが、正直すごく程度の悪いI1というわけでは全くなく、実際に肉眼でご覧頂けばさほどアラの目立たないじゅうぶんに美しいピンクダイヤです。 勿論クラリティが良いピンクをお求めの方にはオススメしませんが、そうしたピンクは当然20を超えてまいります。 この質で肉眼でじゅうぶんピンクをお楽しみ頂ける0.1ctラウンドとして、今この価格は大変お値打ちであると考えます。 加工に障る傷でありませんし、リングやペンダントに加工すれば美しいピンクダイヤのジュエリーとしてじゅうぶんお楽しみ頂けると思います。 画像最後のほうに、今回別売りの0.111ct fancy pinkと並べました。石目がこちらのほうが0.120ctとある割に小さく見えますのは、こちらのほうが0.111ctより石の厚みがあるためです。 しかしながら、約3mmとしっかりじゅうぶんな大きさもあり、石の奥行があるため発色もしっかり。 こちらが何故お値打ちかというと「I1だから」と理由だけではありません。このクラスも今の仕入であればじゅうぶんそれなりな価格はしてしまうのですが、こちらは古い仕入のピンクを2年前に当方が鑑別取得し、そのまま存在を忘れていたものです。よって旧価格の蔵出し品。 お値打ちに0.1ctピンクを楽しみたい方にオススメです。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.120ct fancy purplish pink I1(CGL) 【カラー】fancy purplish pink 【クラリティ】I1 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】2.93-3.02×2.03mm 【付属品】CGLソーティング