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5/25販売終了 ①ピンクダイヤモンドルース 0.053ct fancy purple pink VS2(CGL)
¥72,000
fancy purple pink、パープルとピンクが同等グレードのこちらは、purplishよりもパープルが強めの色相。パープルとピンクがほぼ同配分だが、かろうじてピンクが強いとされるカラー。末尾色ピンクのため、ピンクダイヤモンドですが色の印象はグレードどおり紫が強いカラーです。藤色ピンクという感じでしょうか。 動画 https://x.com/fancy_colorplus/status/2044595566466965744?s=20 クラリティVS2ゆえ、拡大で気になる傷もほぼなくひじょうにクリアな透明感。明るい藤色ピンクがキラキラと煌めきます。 紫強めのpurple pinkは、一般的に落ち着いたシックな色合いも多いですが、こちらは明るく、爽やかな藤色がとても美しい。 こちら、かなりお値段抑えてます。澄んだ綺麗な藤色をお探しの方へ。 【商品名】①ピンクダイヤモンドルース 0.053ct fancy purple pink VS2(CGL) 【カラー】fancy purple pink 【クラリティ】VS2 【蛍光性】none 【石のサイズ】2.72×1.91×1.26mm 【付属品】CGLソーティング
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5/25販売終了 ②ピンクダイヤモンドルース 0.062ct fancy purplish pink SI2(CGL)
¥88,000
2.6mm径の使いやすいラウンドピンク。良い色です。 明るく爽やかで美しい。 可愛らしいピンクで一番人気の高いpuprplish pink、クラリティもSI2ですが 拡大で目立つカーボンや傷はなく、ごくごく僅かなカーボンが石端辺りに見受けられますが SI2ではひじょうに上質、良好。SI1で良いのでないかと感じます。 動画 https://x.com/fancy_colorplus/status/2044595757962158481?s=20 キラキラと煌めくラウンドならではの輝きがとても美しいですね。 似たサイズ感を集め一文字にしても良いですし、こちらをセンターに 取巻きダイヤでメインに据えてもOK、と加工イメージが浮かびます。 加工しやすい人気のラウンドピンク、こちらも価格かなり抑えてます。 お探しの方、如何でしょうか。 【商品名】②ピンクダイヤモンドルース 0.062ct fancy purplish pink SI2(CGL) 【カラー】fancy purplish pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】faint 【石のサイズ】2.59-2.61×1.55mm 【付属品】CGLソーティング
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5/25販売終了 ③ピンクダイヤモンドルース 0.071ct fancy purplish pink SI2(CGL)
¥102,000
ラウンドピンクの2.7mm径、色合いも人気のfancy purplish pink、爽やかでキュートな色合いのピンクがとても美しいルースです。 クラリティSI2ですが、こちらも拡大で気になる傷やカーボンはほぼなく、かろうじて石端近くにごく微細なカーボンがある適度、全体的に明るく爽やかな透明感に溢れ、ひじょうに上質な生地感です。SI1で良いのでないかしら・・・ 発色良く、ジュエリー加工に使いやすく人気のラウンドピンクは0.1ctの3mmを超えるとガクンとお値段がUPします。0.1ct以下でこちらの0.07ct 2.7mmと比較的存在感もあるサイズ、美しくお値打ちなラウンドを是非。 https://x.com/fancy_colorplus/status/2044595983053713883?s=20 【商品名】③ピンクダイヤモンドルース 0.071ct fancy purplish pink SI2(CGL) 【カラー】fancy purplish pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】2.67-2.69×1.60mm 【付属品】CGLソーティング
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GWsale(4/26-5/6) 5/25販売終了 ④ピンクダイヤモンドルース 0.030ct fancy intense purplish pink I1(CGL)
¥109,740
7%OFF
7%OFF
凄い色。 一見、vividかと思いました。色相は、ほぼ赤に近い色合いの鮮やかなピンクです。fancy intense purplish pink評価ですが、ひじょうに赤が強いカラーです。 動画 https://x.com/fancy_colorplus/status/2044596222791745794?s=20 クラリティSI2、拡大で小さなカーボンや傷が見受けられますが、正直全く目立ちません。 カラーダイヤモンドは、やはり「色」が命です。無色透明のカラーレスと異なり、美観を損ねぬ程度の傷は問題視されません。 I1がスタンダードと言われるカラーダイヤに於いて、SI2であればじゅうぶん過ぎる上質クラリティ。 何よりこの色はとても力強く、美しいです!! 0.030ct 2mm弱の小さなラウンドですが、仮にこの色合いで0.1ctであれば、もう大変な価格になります。 小粒ですが、自然が生んだ奇跡の鮮やかな赤みピンク。 この色合いであれば、じゅうぶんに虹の「赤」としても使えます。 今回同じサイズ、グレードのピンクラウンドがこちら4番と5番の二点。ともに鮮やかで力強いピンクです。赤みを求める方には、全力でこちらをオススメします。 お安いと思います。早い者勝ちです。 【商品名】④ピンクダイヤモンドルース 0.030ct fancy intense purplish pink I1(CGL) 【カラー】fancy intense purplish pink 【クラリティ】I1 【蛍光性】faint 【石のサイズ】1.89-1.93×1.24mm 【付属品】CGLソーティング
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GWsale(4/26-5/6) 5/25販売終了 ⑤ピンクダイヤモンドルース 0.030ct fancy intense purplish pink SI2(CGL)
¥109,740
7%OFF
7%OFF
濃厚で鮮やか、稀有な色合いのピンクダイヤモンドです。 動画 https://x.com/fancy_colorplus/status/2044596419122905380?s=20 今回、全く同じ石目0.030ctの同グレードfancy intense pueplish pinkがこちら5番とその前の4番の二点。 比較画像をご覧頂ければお分かりのとおり、共にかなり鮮烈な印象のピンクダイヤです。 二点ともサイズ感もほぼ同一ですが赤みが特に強い4番に比べ、こちらはより「ピンク」の色合いが強い石。 例えるならば、4番が「赤」こちらの5番はまったりとした「赤紫」といった印象です。 濃いマゼンダピンク、色気を感じるカラーです。 クラリティSI2、拡大でカーボンは皆無、ごくごく微細な傷が見受けられますが濃厚な色味に紛れ通常全く気にならず、ひじょうにクリアな印象です。 4番のほぼ赤、5番の赤紫と、お好みの色合いでお好きな石をお選び下さい。 より傷の無さ、透明感に拘る方はこちらでしょうか? お値打ちです。お見逃しなく!! 【商品名】⑤ピンクダイヤモンドルース 0.030ct fancy intense purplish pink SI2(CGL) 【カラー】fancy intense purplish pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】1.86-1.91×1.22mm 【付属品】CGLソーティング
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GWsale(4/26-5/6) 5/25販売終了 ⑥パープルダイヤモンドルース 0.082ct fancy pinkish purple VS2(CGL)
¥119,040
7%OFF
7%OFF
今回のラインナップ中、唯一の末尾purpleです。 良い石で、私はとても好きです。 動画 https://x.com/fancy_colorplus/status/2044596704138453447?s=20 0.082ct fancy pinkish purple VS2 石目もあり、「pinkish purple」のグレードは稀少。 末尾パープルで比較的多いグレードが「pink purple」ですが、このピンクパープルは、 「ピンクとパープルが同等だが、かろうじてパープル」のため、ピンク要素が強いカラーです。 今回の「pinkish purple」は、「ピンクがかった」パープルであり、先のよくあるピンクパープルに比べ、ピンク要素は少なく、より「パープル」の強いレアカラー。 ピンクパープルがピンク(赤)要素強め、ピンキッシュパープルはパープル(青)要素強めと覚えて頂ければよろしいかと思います。 そしてパープル界で圧倒的に多いピンクパープルと真逆に、幻とされるのが、ストレートの 「fancy purple」です。 しかし、このグレードはコレクターですら滅多に目にすることの無い超絶稀少グレードで、もはや幻とされるカラーです。 このストレートのパープルというのは、ピンクみがなく「青みの強い」紫色。 このレアなパープルに現状最も近いとされるのが、今回の「pinkish purple」です。 よくある紫?いいえ、とんでもありません。レアな紫です。 こちら、fancyで色ノリも確り、クラリティもVS2と文句なしの超優等生。 傷カーボン無く透明感に満ち溢れ、キラキラと煌めきます。 サイズ感も0.1ctに満たぬもの0.082ctとなかなかのボリューム! 青みのpinkish purpleは、探してもなかなか見つかる色ではありません。 今回、優等生パープルがひじょうにお値打ちな価格。安いです・・・。 紫をお探しの方、お見逃しなく!! 【商品名】⑥パープルダイヤモンドルース 0.082ct fancy pinkish purple VS2(CGL) 【カラー】fancy pinkish purple 【クラリティ】VS2 【蛍光性】none 【石のサイズ】3.57×2.19×1.44mm 【付属品】CGLソーティング
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(~5/25迄)⑦ピンクダイヤモンドルース 0.091ct fancy purplish pink SI1(CGL)
¥178,000
コロンとふっくらしたペアシェイプに、キュートなピンクがとても魅力的。 fancy purplish pinkですが、ふんわりとしたベビーピンクカラーが実に美しく、目を引くダイヤモンドです。 SI1ですが、拡大でカーボン皆無、気になる傷もほぼありません。ひじょうにクリアな生地感です。 動画 https://x.com/fancy_colorplus/status/2044596939950526958?s=20 カラーダイヤモンドは一般的に色ノリを最重要視するため、ペアシェイプやクッションといったファンシーカットに磨かれることが圧倒的に多いです。ラウンドは、反射し輝きが強いため、色が飛びやすく「色を楽しむ」カラーダイヤモンドに不向きなため、あまり磨かれることがありません。 しかし、私はラウンドのカラーダイヤが好きなため多く取り扱うようにしています。 ラウンドで発色良好なカラーダイヤは逆にレアであり、美しいと思うからです。 そんな私が今回このベビーピンクカラーのペアシェイプを目にし、実に美しく心惹かれました。 この優しいベビーピンクは、ラウンドのピンクには出ない色合いです。 (おそらくこの生地の石は、ラウンドに磨かれた場合もっと淡く、薄くなると思います) 「色が最重要」なカラーダイヤだからこそ、この愛らしいピンクは、このペアシェイプでないといけないのだとあらためて気づかされました。 0.091ctと0.1ctに満たぬものボリュームじゅうぶんで、ひじょうに愛らしいベビーピンクカラーが、本当に綺麗です。 お気に召した方は是非。 【商品名】⑦ピンクダイヤモンドルース 0.091ct fancy purplish pink SI1(CGL) 【カラー】fancy purplish pink 【クラリティ】SI1 【蛍光性】faint 【石のサイズ】3.20×2.25×1.59mm 【付属品】CGLソーティング
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(~5/25迄)⑧ピンクダイヤモンドルース 0.119ct fancy purplish pink SI2(CGL)
¥296,000
発色良好、美しい0.1ct 3mm超ラウンドピンク。 SI2ですがカーボン皆無、拡大で気になる傷もなくひじょうにクリア、美しく 澄んだピンクカラーが美しいダイヤモンドです。 動画 https://x.com/fancy_colorplus/status/2044597542982414363?s=20 3.2mmラウンドは使い勝手の良いサイズ。存在感もじゅうぶんです。 最近は0.1ctラウンドピンクの仕入れもひじょうに厳しくなってきております。。。 こちらはひじょうにクリアで発色も良好、スッキリとした爽やかなピンクが美しい 欠点の無いラウンド。 こんなにクリアでスッキリと美しいラウンドピンクも、実は久しぶりに目にしました。 お探しの方は、是非。 【商品名】⑧ピンクダイヤモンドルース 0.119ct fancy purplish pink SI2(CGL) 【カラー】fancy purplish pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】3.18-3.22×1.91mm 【付属品】CGLソーティング
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(~5/25迄)ファンシーカット(六角形)1.120ct light yellow VS1(CGL)
¥250,000
レアな六角形のファンシーカット、優しいライトイエローが美しい大粒のダイヤモンドが入荷しました。 light yellowのため、fancyクラスのようなはっきりとしたイエローではありませんが、大きさもあるため、誰の目にも明確に淡く優しいイエローが認識できます。 まるでレモン果汁を数的垂らしたレモン水のような、清涼感を感じる存在感抜群なダイヤモンドです。 クラリティはVS1、カーボン皆無、拡大は勿論肉眼でも気になる点の無いひじょうに優秀なクラリティ。透き通ったイエローで、どこまでも見渡せそう。 動画 https://x.com/fancy_colorplus/status/2044598207066591344?s=20 個性的ですが、エメラルドカットのような角の変形で細やかな反射がたいへん美しく、ジュエリー加工に映えるダイヤです。 価格も元の販売予定価格からだいぶお値打ちに抑えました。 お気に召した方は、是非。 【商品名】ファンシーカット(六角形)1.120ct light yellow VS1(CGL) 【カラー】light yellow 【クラリティ】VS1 【蛍光性】strong blue 【石のサイズ】9.61×6.03×2.32mm 【付属品】CGLソーティング 【その他】アショカ
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(~5/25迄)ファンシーカット(薄型六角形)2.384ct 天然ブラックダイヤモンド(CGL)
¥80,000
かなり個性的なカットの超大粒ブラックダイヤモンドが入荷しました。 https://x.com/fancy_colorplus/status/2044602374434832806?s=20 市場に出回るブラックダイヤモンドはほぼ全てがトリート(加熱)ですが、こちらは珍しい無処理の「天然ブラックダイヤモンド」です。 天然のブラックダイヤモンドが市場に出ることはひじょうに珍しく、この天然の黒色は、普通のダイヤモンドによくある「カーボン」の集合体のようなもの、とされます。(2026.4 CGL確認済み) 透明感あるグレーダイヤモンドとは組成が異なり、こちらは透明感は一切ありません。 形状は六角形で薄い板状のカットが施されています。 CGLソーティングによると「表面に付着物を認む」とあり、実際表面に微細な白色の針でつついたじょうな点状のものが拡大で見受けられます。(表面を指で触れても滑らかでツルツルしています) これは「ダイヤとは異なる成分の何か」で、何であるかは鑑別機関をもっても不明。 また、拡大でごく微細な傷が見受けられますが、肉眼ではまず認識できません。 裏側は画像にあるとおり、若干の欠けや生地不足が見受けられます。(おそらくカット行程に於いて避けられないレベルのもの) 板状で鏡面のようなカットのため、撮影時に光が写り込んでブラウンがかっている画像がありますが、実際はボディ全体真っ黒です。ご安心下さい。 尚、CGLでブラックダイヤモンドは、ホワイトダイヤモンドと異なり、通常グレーディングは行いません。(fancy blackというグレードは無い) こちら、市場に滅多に出回ることのないレアな「天然ブラックダイヤモンド」、コレクターストーンですね。 価格的にはかなりお安いと思います。 気になる方は是非。 【商品名】ファンシーカット(薄型六角形)2.384ct 天然ブラックダイヤモンド(CGL) 【カラー】天然ブラックカラー 【クラリティ】記載なし 【蛍光性】記載なし 【石のサイズ】17.23×6.34×2.09mm 【付属品】CGLソーティング 【その他】コメント 表面に付着物を認む。
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(値下済)ピンクダイヤモンドルース 0.15ct fancy deep pink SI2(GIA) / 0.154ct fancy deep pink SI2(CGL)
¥640,000
2026.4価格改定(値下げ済)旧価格680,000 美しい。一目で虜になる色合いのfancy deep pinkです。 最近ではvividに並び、あるいはそれ以上に市場で見掛けなくなった稀少な「deep冠」。 直訳で「確りと濃厚な深いピンク」ですが、正直「どこがピンク?」と思わせられる、奥行きを感じさせる濃厚な赤の彩り。 https://x.com/fancy_colorplus/status/2010345429649826163 https://x.com/fancy_colorplus/status/2010329746908033076 よく似た色合いの0.032ctとの比較 https://x.com/fancy_colorplus/status/2010350284082721003 purplishやorangyの付かないストレートピンクは、一般的に赤みのピンクであることが多いのですが、実際はpurplishやorangyを噛むものも多いです。しかし、こちらほど「赤」が強いピンクは珍しい。 尚、赤といっても、ぱきっと鮮やかな赤みではありません。 しっとりとした秋を感じさせる赤、紅葉(もみじ)の赤色に近い印象です。 当然ながら、fancy deep pinkのピンクが全てがこの色調なわけではありません。 deep pinkにも青みであったり様々なピンクの彩りがある中、これほど深い赤みを感じさせるピンクも滅多にないということです。 元々、こちらは取引先様の古い蔵出し品ゆえ、AGTのfancy vivid pinkが付いていましたが、最新のGIAに出したところ、「fancy deep pink」と出ました。念のため、CGLにも出したところ同評価でした。(※GIAのレポート、CGLのソーティングが付属します) 鮮やかなvividと濃厚なdeepは、一見対極にあるグレードに思われがちですが、彩度の違いこそあれ、見た目のインパクトは同等程度あります。 よって、現在と異なる基準に基づく過去の鑑別で「vivid」が付いたことも理解できますし、実際に「vividとdeepは表裏一体である」と思わせられる石は存在します。 (※当方所有石例、GIAで鮮やかなfippですが、過去CGLでdeep pink評価等) これらは、鑑別がAIでなく人の目によるものである以上、避けられない事象です。 しかし、こちらの石に於いては、鮮やかさよりも深みある濃厚な彩りが明らかに勝る印象を受けるため「fancy deep pink」が妥当であると思われます。 石目はGIAで0.15ct(GIAは小数点以下二位表記)、CGLで0.154ct。 16枚目の比較画像をご覧下さい。0.188ct fippに比べ0.154ctと若干石目は小さいもの、石の縦径はこちらのほうが4.37mmと長く、横径は2.92mm(fippは約3mm)とほんの若干スリムですが、見た目のボリュームに差異はほぼ感じられず、ましてやこの彩り。十二分に存在感があります。 クラリティSI2ですが、拡大でカーボン皆無、非常に透明感に優れています。 SI2である理由は3枚目の画像に記しましたが、石の7時辺りにかけ、内部に走る傷があります。(他に特筆すべき瑕疵は無し)傷は拡大でようやく認識できますが、それも角度により消滅し、肉眼で全く認識できません。しっとりと濃い色合いながら確りと輝きがあり、透明感に満ち溢れています。 紅葉色の赤みピンクの見た目インパクト、存在感は抜群です。 画像最後のほう、販売中の他石との比較をご覧頂いても全く引けを取らない美しさ。 18~20枚目に、同じdeep pink 0.036ctと比較がありますが、色合いはともに大変似ております。(0.036ctのほうに、fancy deep pinkについて別視点から詳細ご案内しております。よろしければ参考までそちらも併せてご覧頂けますと幸いです) こちらは0.154ctと存在感ある石目あるゆえ、見た目もじゅうぶんに満足のいくボリュームをお楽しみ頂けることでしょう。 現在市場に出回る新たなピンクは紫強めのロシア産が大半のため、こうした美しい赤みの石は既にほぼ枯渇しており、探して簡単に見つかるものでありません。(似たような色味でも暗すぎる色調等) こちら蔵出し品ゆえ、幸いにもご縁をいただけた昔ながらの濃厚ピンクダイヤの逸品です。 「赤見え」ダイヤをお探しの方へ、非現実的なレッドでなく、こちらの「赤みの強い」美しいdeep pinkを心からオススメします。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.15ct fancy deep pink SI2(GIA) 0.154ct fancy deep pink SI2(CGL) 【カラー】 fancy deep pink (GIA / CGL) 【クラリティ】SI2(GIA / CGL) 【蛍光性】medium blue(GIA / CGL) 【石のサイズ】 4.37×2.93×1.90mm(GIA) 4.37×2.92×1.91mm(CGL) 【付属品】GIAレポート&CGLソーティングの計2通
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(値下済)ピンクダイヤモンドルース 0.188ct fancy intense purplish pink SI2(CGL)
¥530,000
2026.4価格改定(値下げ済)旧価格564,000 様々な色調のピンクがありますが、その中でもピンクダイヤモンドの女王と言って過言で無いのが、柔らかな青みを帯びたピンクが美しいpurplish pinkです。 https://x.com/fancy_colorplus/status/2010346304136978627 https://x.com/fancy_colorplus/status/2010330417023574429 ピンクダイヤ人気は、大まかに赤みを帯びたものが多いストレートピンク、青みのパープリッシュに二分されます。 今回、同時に販売のfancy deep pinkとの比較画像を載せました。(隣の石はストレートといえ、とびきり赤みの強い濃厚なピンクで、どちらかといえば赤に近いですが) 「ピンク」という観点で見た場合、こちら0.188ctのほうが、世間一般的なイメージのピンクであることがお分かり頂けるかと思います。 勿論、どちらもそれぞれに異なる魅力があり、お好みではありますが世間一般的に「ピンクダイヤ」として最も好まれる色調はパープリッシュであろうと思われます。 fancy intense purplish pink、直訳で明るく鮮やかな紫みを感じさせるピンク。 intenseグレード且つ、最近では見掛ける機会の減った0.2ctに僅かに届かぬ0.188ctの石目でコロンとした愛らしいシェイプで見た目のボリュームも十分。 一口に「intense」といえ、その色調には幅があり、vividに近いものからfancyに近いものまでありますが、こちらはちょうどその中間辺り。 (画像最後のほうに、販売中の他fippとの比較を載せました。この0.188ctは現在のintense標準、中間程度の色合いに思われます) 明るく、青みを帯びた紫みの美しい存在感のあるピンクダイヤモンドです。 クラリティSI2、3枚目の画像にありますとおり10倍の拡大でやや大き目のカーボン、その他ごくごく微細な点状のものが認識できますが、ともに石の透明感を損なったり、美観を損ねるものではありません。ゆえに、肉眼で瑕疵の認識な不可能なSI2で、きちんと透明感とダイヤならではの輝きに愛らしいピンクの彩りをお楽しみ頂けます。 画像最後のほうに、参考まで仮枠に載せたイメージを掲載しました。(あくまで仮枠のため、石が綺麗に留まらず斜めになっているのはご了承下さい) 稀少なピンクダイヤモンドとしては、こちら十分なサイズ感ですので、石単体またはメレの取り巻きなどで存在感のあるジュエリーになると思います。 ★こちらはCGLのレポートが付属します。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.188ct fancy intense purplish pink SI2(CGL) 【カラー】fancy intense purplish pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】4.13×3.06×2.20mm 【付属品】CGLレポート、ソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.038ct fancy vivid purplish pink SI1(CGL)
¥278,000
これぞfancy vivid purplish pink。 当店では久々のひじょうにレアなvividクラスのピンクが入荷しました。 鮮やかなマゼンダピンク、使いやすい2mm径のラウンドシェイプは虹の赤にも オススメです。 動画 https://x.com/fancy_colorplus/status/2030862315219038549 色はfancy vivid purplish pinkのまさに王道、青みを感じる鮮やかなマゼンダピンクです。 画像が難しく赤みが強めですが、実際は青みを確り感じられる目にも鮮やかなピンクです。 カーボン無く、透明感ありクラリティSI1、使いやすい2mm径で人気のラウンド。 通常30万以上確実にいきますが、アウトレット価格の理由は以下 拡大画像をご覧頂ければお分かりのとおり微細なガードル欠け(生地不足)があります。 こちらはルーペでじっくり見て気が付く程度で、ぱっと見た感じ、目視では正直なところ 全く気にならないと思います。 現状この石目の2mm径ラウンドのvivid purplish pinkは確実に30越えてくるため、20万台であればお求めやすくお値打ちです。 濃いピンク、赤に近い稀少なvividクラスのピンクをお探しの方、どうかお見逃しなく。 今やなかなか手に入らぬ鮮やかで濃厚なピンク、この機会に如何でしょうか? 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.038ct fancy vivid purplish pink SI1(CGL) 【カラー】fancy vivid purplish pink 【クラリティ】SI1 【蛍光性】faint 【石のサイズ】 2.01-2.04×1.38mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.032ct fancy deep pink VS1(CGL)
¥158,000
濃厚な赤の彩り。 小粒ながら、一目で明確に「赤」を感じるダイヤモンドです。 fancy deeep pinkは濃く深いピンク判定ですが、こちらをぱっと見て「ピンク」と感じる方はあまりいないのでは。誰の目にも「赤」が強い印象を残す色調です。 動画 https://x.com/fancy_colorplus/status/2010347608141877586 よく似た色合いの0.154ctとの比較 https://x.com/fancy_colorplus/status/2010350284082721003 カラーダイヤモンドの王者はredとblueが双璧ですが、現状レッドダイヤモンドを手に入れることは、限りなく難しい。 まず絶対数が無さすぎるうえ、仮にあれど(石目によりますがごく小さなもので)数百万はくだらない。無論「いくらかかっても構わない」金に糸目をつけない方であれば、探せば見つかるかもしれません。しかし、それすら希望の石目やシェイプが見つかる保証はなく、いつ見つかるかもわからない。 そんな今、より見つかる可能性と現実的な価格を考えた際、「赤いダイヤ」を探し求める方へ私がオススメするのが、こちらのような「赤に近いピンクダイヤモンド」です。 そしてグレードは、主にこちらのようなストレートのfancy deep pinkになります。 (石があれば、intenseやvividクラスの赤み石も) ※画像16枚目に、現在販売中の「赤みの強いピンク」を3点並べてみました。一番左は0.056ct fancy intense pink I1です。センターのこちら0.036ctが如何に濃く赤みのある石かお分かり頂けるのでないでしょうか。 尚、現状で「赤みの強い石」として見つかりやすく価格的にオススメできるのは、vividよりも「deep」です。(最近vividは枯渇とさらなる価格高騰で本当に見かけなくなりました) そして赤みの強い石は、deepの中でもオレンジを噛まないストレートのfancy deep pinkがオススメです。(オレンジみが強いと褐色みが強くなり、綺麗な赤みから遠ざかります) 現状新たに市場に出るピンクダイヤモンドはパープルみのロシア産が多く、美しいvividやintenseが枯渇気味な今、次に消えゆくは、こうした深みのある美しいdeepです。 そもそもdeep自体、以前から豊富にあるわけでなく元来稀少なクラス。「美しい色」が最重要なカラーダイヤは、まず「色の美しい石」から先に消えていきます。 よって、これら「美しいdeep」も、今後さらに見かけることが少なくなると予想されます。(※美しくないdeepは消えませんが、ピンクのdeepは美しい石が多いです。そして既にdeep pink自体市場で滅多に見かけない) こちら小粒ながらVS1とほぼ無傷に近く、赤みの強い美石。非のうちどころがありません。 画像18~20枚目にあるよう同じfancy deep pink 0.154ctもこちらと同様赤みがたいへん強く、よく似た双子のような色合いです。同じロットではありませんが、こちらも0.154ct同様に旧品、蔵出し品になります。 小粒ながら絶大な存在感の「赤」見えピンクは、虹の赤担当にもオススメです。 今なら「赤」に見える美しいピンクダイヤも手に入ります。 お探しの方、一期一会です。ご検討ください。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.032ct fancy deep pink VS1(CGL) 【カラー】 fancy deep pink 【クラリティ】VS1 【蛍光性】faint 【石のサイズ】 2.33×1.79×1.22mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.056ct fancy intense pink VS1(CGL)
¥288,000
いつの時代も女性の心を掴んで離さない、愛らしいハートシェイプのスイートピンクダイヤモンドをご紹介します。 動画 https://x.com/i/status/2005829924335296948 https://x.com/fancy_colorplus/status/2010348283257098370 こちらは確りと明るく鮮やかな発色が美しいfancy intense pink、赤みが強すぎることもなく、青みが強すぎることもない、おそらく100人中100人、何方が見てもど真ん中の「ピンク」と認識する「ストレートピンク」の逸品です。 ピンクと一口に言えど、その色調が様々であることは既に皆さんご存知のとおりに思われますが、おそらくこちら、「ピンクダイヤモンドといえば、この色!!」と誰もがイメージする明るく確り鮮やかなピンクカラー。 クラリティもVS1、拡大でカーボン皆無、気になる傷も見当たりません。クリアな透明感に満ち溢れています。最近のピンクダイヤモンドは、パープルみの強いロシア産のものも多いのですが、こちらは私見、おそらくこの色質はオーストラリア(アーガイル)産と推測できます。(現状産地鑑別がないため、確実でありませんが) 昔ながらの明るく、清廉な印象の「美しいピンクダイヤモンド」であることに違いありません。 女性人気の高いハートシェイプがさらにスイートな雰囲気を盛り上げます。 小粒ながら、存在感がありひじょうに美しい逸品。 ジュエリーのワンポイントに、目に鮮やかなハートのピンクダイヤモンド、如何でしょうか。 ※黒く写っている箇所は陰です。実際はボディ全体が明るいピンクにキラキラと煌めきます。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.056ct fancy intense pink VS1(CGL) 【カラー】fancy intense pink 【クラリティ】VS1 【蛍光性】faint 【石のサイズ】2.51×2.59×1.32mm 【付属品】CGLソーティング
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ホワイトダイヤモンドルース 0.088ct fancy white I1(CGL)
¥73,000
「fancy white」は、知る人ぞ知るホワイトダイヤはコレクター人気が高い割に、探すと滅多に見つからないレアなダイヤモンド。 尚、ホワイトダイヤはクラウド性質ゆえ、Iクラス(I1、I2)がスタンダードです。時折他所にてI1やI2で傷やカーボンがバリバリに目立つホワイト(工業用にふさわしいレベル)も見掛けますが、当店はそのような石は扱わず、宝飾品として美しいホワイトに拘り、ご紹介します。 そうした美しい石を探し求め前回から3年ものお時間をいただき、この度満を持して3点のご紹介です。 【以下参考まで】 ホワイトダイヤが市場に出回らない理由 https://note.com/fancy_color301/n/n314434c1c09a ホワイトダイヤのクラリティはIクラスが標準であるお話 https://note.com/fancy_color301/n/n06accf1b1830 【1】0.088ct fancy white I1 きっとお探しの方も多いであろうラウンドシェイプのホワイトです。ホワイトダイヤのラウンドはとても稀少、約2.9mm径とボリュームもありオススメです。 https://x.com/i/status/2005829026061910247 他2石(I2石)に比べると、I1のため白のクラウド感はやや弱めに映りますが、しっかりと全体を均一にムーンストーンのようなクラウドが覆がいいつつも、ラウンドならではの輝きの強さが魅力的。 蛍光faintながら、紫外線下ではぼうっと青みの表情を見せてくれます。 画像最後に他カラーと並べたものをご覧頂ければお分かりのとおり、ホワイトダイヤは他カラーと併せることで、より魅力を発揮すると思われます。(勿論単体で、カラーレスとも相性良好) これまでホワイトダイヤは変形のご紹介が多かった当店に於いても、ラウンドの使いやすいサイズのこちらはレアです。お探しの方はお見逃しなく。 【商品名】ホワイトダイヤモンドルース 0.088ct fancy white I1(CGL) 【カラー】fancy white 【クラリティ】I1 【蛍光性】faint 【石のサイズ】2.88-2.92×1.72mm 【付属品】CGLソーティング
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グレーダイヤモンドルース 0.294ct fancy light gray SI1(CGL)
¥99,000
クールでひじょうにカッコいいレアなエメラルドカットのグレーダイヤモンドをご紹介します。 https://x.com/fancy_colorplus/status/2010333635619312026 似たサイズ感エメ角ホワイトとの比較 https://x.com/fancy_colorplus/status/2010349750961467850 エメラルドカットは、基本透明感に優れた美石に施されるカットゆえ、殊更稀少なカラーダイヤに於いては原石のかたちにも左右され、圧倒的少数の存在です。 実際、こちらの透明感は秀逸。 SI1評価ですが、カーボン皆無なうえに拡大で気になる傷や難が見当たらず、正直VSで良いのでないかと思うほど、クリアな生地感と抜群の透明度を誇ります。 0.294ct、0.3ct弱ボディはカラーダイヤモンドとしてはかなりの大粒で、見た目ボリューム、存在感はじゅうぶんです。 fancy light gray評価ですが、何方の目にも明確に「グレー」を感じられます。 濃すぎることもなく、淡すぎることもないほど良い塩梅の「墨黒」グレー。 これが仮に「ブラックダイヤ」であれば、このような透明感ある見た目でなく、オニキスのような不透明石になりますが、「グレー」であるがゆえ、この明るくどこまでも見通せるかの素晴らしい透明感を存分にお楽しみ頂けることと思います。 レアなエメ角のカラーダイヤが昔から好きですが、こうしたグレーは探して簡単に見つかる石でありません。 参考まで、比較にfancy whiteのエメ角と並べました。ホワイトが0.336ct、縦が0.3mmほど見た目僅かに大きめですが、だいぶ近い双子サイズ感のホワイトダイヤを隣に並べることで、一層グレーが引き立つ印象も。 「Black or White?」(実際はグレーですが笑)こうしたエメ角の2石セットでリング等を仕立てしたら、さぞ素敵なジュエリーになるだろうと思います。 余談ですが、海外でピンクダイヤとグレーダイヤの面白い組合わせも見たことがございます。 勿論、こちらのグレー単品も素敵に違いありません。 レアなグレーのエメラルドカット、女性のみならず男性にもオススメなクールでカッコいいダイヤモンドです。 お気に召した方は、是非ご検討下さい。 (※ホワイトダイヤのエメ角とセットで、という方はお値引きいたしますので、お気軽にお声がけくださいませ。ホワイト売切れの際はご容赦下さい) 【商品名】グレーダイヤモンドルース 0.294ct fancy light gray SI1(CGL) 【カラー】fancy light gray 【クラリティ】SI1 【蛍光性】faint 【石のサイズ】4.22×3.22×2.00mm 【付属品】CGLソーティング
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イエローダイヤモンドルース 0.249ct fancy intense yellow VS2(CGL)
¥99,999,999
SOLD OUT
とても美しいレモンイエロー系のfancy intense yellow 0.249ct VS2をご紹介します。 石目の割に、縦5.79mm×横3.27mmと見た目はかなりのボリューム感。 クラリティもVS2とかなり優秀で、すっきりと鮮やかなイエローの色彩は瑞々しい透明感に満ち溢れ、キラキラとよく輝きます。 とにかく美しく、綺麗で非の打ちどころがありません。 まるで発光するかのように明るい青みのレモンイエローは、見ていて本当に飽きることのない美しさ。尚、比較で並ぶ0.072ctは、こちらとほぼ同一の色調です。 幾つか並んだイエローダイヤモンドのロットから、一際目を引いたとびきり明るい煌めきを放つレモンイエローカラーを厳選した2pcです。 こちら見た目のボリュームもじゅうぶんにあり、透明感溢れるクリアな生地感、爽やかなレモンイエローの色調でカットバランスも良く、細かなモザイクがキラキラと煌めき大変美しい逸品。 美しさに折り紙付きの一石です。 ピンクやオレンジに比べ、比較的数のあるイエローダイヤだからこそこの美しさでこちらの価格。 美しいイエローダイヤをお探しの方へ、心からオススメします。 【商品名】イエローダイヤモンドルース 0.249ct fancy intense yellow VS2(CGL) 【カラー】 fancy intense yellow 【クラリティ】 VS2 【蛍光性】none 【石のサイズ】5.79×3.27×1.97mm 【付属品】CGLソーティング
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イエローダイヤモンドルース 0.340ct fancy intense yellow SI2(CGL)
¥118,000
ティファニーでお馴染みのクッションカットのイエロー、こちらは大粒0.340ctと存在感ある石目とレモンイエローカラーが魅力的なダイヤモンドのご紹介です。 https://x.com/fancy_colorplus/status/2010334646488502643 画像でカラーダイヤモンドの正確な美しさをお伝えすることは実に難しく、実物の美しさをうまくお伝えできないことがひじょうにもどかしいのですが、こちら画像より実物のほうが断然美しいことをお約束します。 各自、お好みはあると思いますが、一般的にイエローダイヤで人気、評価の高い色調が青みの強い「レモンイエロー」です。 これは通常「vivid」では色が強すぎるため、その手前「intense」に比較的見受けられる色調となります。 雑味を感じさせぬすっきりと爽やかな青みレモンイエローは、私がイエローダイヤの中で最も好む美しい彩りです。 こちらは、間違いなくその「レモンイエロー」系統のダイヤモンド。 四角いクッションカットのボディから、爽やかで瑞々しいレモンのような青みイエローがキラキラと煌めく様が、たいへん美しい。 クラリティはSI2ですが、拡大でセンターから少し逸れた箇所にごく僅かなカーボンその他微細な傷が見受けられるのみ、それも拡大で漸く見つかる上質な程度、美観を損ねることなく肉眼で全く認識できません。透明感に優れています。 個人的に、このイエローダイヤがひじょうに好きで自身のコレクションにしたいと思う石ですが、美しいイエローダイヤをお探しの方へ、ご縁を紡いで頂ければ嬉しく存じます。 美しい青みイエローをお探しの方、レモンイエローカラーが美しいクッションカット、ジュエリーにお仕立てすればさぞ映えると思います。 価格も石目と美しさの割にお値打ちです。ご検討くださいませ。 【商品名】イエローダイヤモンドルース 0.340ct fancy intense yellow SI2(CGL) 【カラー】fancy intense yellow 【クラリティ】SI2 【蛍光性】faint 【石のサイズ】3.78×3.52×2.60mm 【付属品】CGLソーティング
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(値下済)ピンクダイヤモンドルース 0.086ct fancy orangy pink SI1(CGL)
¥188,000
2026.4価格改定(値下げ済) ハートファンの皆様へ、お待たせしました。 いつの時代も女性に人気の「ピンクのハート」、稀少なピンクダイヤモンドのハートのリクエストをこれまでも複数いただきますが、現在ハートのピンクで美しいものは至難の業です。 今回、0.1ct弱ですが美しいハートピンクを二点入荷いたしましたのでご紹介致します。 こちらは0.086ct fancy orangy pink SI1 10倍ルーペで目立つ傷やカーボンは皆無、目を凝らして微細な内部特徴がやっとわかるか否かのクラリティ上等、VS寄りと思える溢れる透明感、クリアな生地感が美しいルース。 (※画像で黒く写っているのはモザイク部分の影です。) orangy評定ですが、orangyの場合、実際は(1)褐色み(茶色)が強くやや暗い色調のものと、(2)赤みの強い美しいものに大体二分されます。こちらは後者、しっかりとしたお色みを感じる美しい赤みピンクです。 シェイプもふっくらとした愛らしい理想的なハート。 アーガイル閉山以降、ピンクダイヤモンドの産出量の激減と人気の高まりに伴い、その価格は産地を問わずに高騰の一途を辿っていますが、なかでもピンクダイヤのラウンドとハートシェイプは元来稀少なシェイプであることもあり、もはや美しい石を見つけるのは本当に難しくなっております。 こちらはルーペでじっくり見ても気になる傷は皆無の優れた透明感を誇り、お色味もしっかりとした赤みピンク、シェイプも愛らしいふっくらハート、ご縁を感じられた方は、是非ともお手元へお迎えくださいませ。 ※黒く写っている箇所は陰です。実際にはありません。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.086ct 【カラー】fancy orangy pink 【クラリティ】SI1 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】2.72×2.98×1.72mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.092ct fancy light pink SI2(CGL)
¥168,000
ハートファンの皆様へ、お待たせしました。 いつの時代も女性に人気の「ピンクのハート」、稀少なピンクダイヤモンドのハートのリクエストをこれまでも複数いただきますが、現在ハートのピンクで美しいものは至難の業です。 今回、0.1ct弱ですが美しいハートピンクを二点入荷いたしましたのでご紹介致します。 こちらは0.092ct fancy light pink SI2 10倍ルーペで目立つ傷やカーボンは全くありません。目を凝らして微細な内部特徴がやっとわかるか否かの上質なクラリティで透明感に優れ、クリアな生地感が美しい桜色のルースです。 (※画像で黒く写っているのはモザイク部分の影です。) カラーは、まさに桜の花弁のようなサクラピンク、すっきりと美しい色合いを楽しめます。 シェイプも綺麗。 アーガイル閉山以降、ピンクダイヤモンドの産出量の激減と人気の高まりに伴い、その価格は産地を問わずに高騰の一途を辿っていますが、なかでもピンクダイヤのラウンドとハートシェイプは元来稀少なシェイプであることもあり、もはや美しい石を見つけるのは本当に難しくなっております。 こちらはルーペでじっくり見ても気になる傷は皆無の優れた透明感を誇り、桜の花弁のような優しく穏やかなピンクカラーで人気のハートシェイプのダイヤモンド。ご縁を感じられた方は、是非ともお手元へお迎えくださいませ。 ※黒く写っている箇所は陰です。実際にはありません。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.092ct 【カラー】fancy light pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】2.83×3.00×1.65mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.056ct fancy intense pink I1(CGL)
¥118,000
fancy intense pinkストレートピンク評定ですが、こちら0.056ctペアシェイプはひじょうに「赤みの強い」ピンクが魅力的な石。 虹石でピンクよりも「赤」をお探しの方などへオススメできる色合いです。 クラリティはI1ですが目視でカーボンや目立つ傷はなく、拡大で認識できる傷が幾つかございますが、通常肉眼では強い赤み発色に紛れ、全く認識できません。 遠目でもピンクというより「赤」に近いと認識する美石です。赤みピンクは、最近では私も久しぶりに目にしました。とても魅力的です。 こちらお気づきの方もおられるよう、以前虹色ペアシェイプのラインナップでご紹介した左端の「赤」担当石です。 美しいので販売期限無しに販売可能となりました。さらに、価格見直しにより前回よりかなり お安くしました。 画像最終に、こちら含め販売中の「赤に近い石=赤みピンク」を3石並べましたが、こちらdeepに比べ明るさがあるため、優しい印象の「赤み」です。赤みピンクとしては石目の割、お値打ちな石になります。 お気に留めて頂いた方は是非に。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.056ct fancy intense pink I1(CGL) 【カラー】fancy intense pink 【クラリティ】I1 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】3.04×2.06×1.28mm 【付属品】CGLソーティング
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オレンジダイヤモンドルース 0.072ct fancy intense yellow orange VS2(CGL)
¥73,000
今回オレンジ石系4石のラインナップ中、末尾オレンジは2石、そのうちのひとつがこちら0.072ct fancy intense yellow orange VS2。 小粒ながらもとても美しく稀少な末尾オレンジです。蛍光medium yellowも相まって、キラキラとした瑞々しさを感じられる明るく愛らしいオレンジ。 クラリティVS2はクリアで爽やかな透明感に満ち溢れ、果実のような瑞々しいオレンジを存分にお楽しみ頂けます。 こちらお気づきの方もおられるよう、以前虹色ペアシェイプのラインナップでご紹介した優秀なオレンジ担当。7石並びの画像で左から二番目の美石です。 爽やかで瑞々しい蛍光イエローの魅力ある透明感溢れるオレンジ、美しさゆえ期限無しに販売可能となりました。お気に留めて頂いた方は、是非。 【商品名】オレンジダイヤモンドルース 0.072ct fancy intense yellow orange VS2(CGL) 【カラー】fancy intense yellow orange 【クラリティ】VS2 【蛍光性】medium yellow 【石のサイズ】3.11×2.25×1.46mm 【付属品】CGLソーティング
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(値下済)ピンクダイヤモンドルース 0.223ct fancy light pink SI2(CGL)
¥438,000
2026.4価格改定(値下げ済)旧価格458,000 稀少なラウンド0.2ctup、3.8mm径、本当に今、このサイズ感のラウンドは市場に限りなく少ないことを皆さんにご理解頂けますと幸いです。 https://x.com/fancy_colorplus/status/2010341081632932306 https://x.com/fancy_colorplus/status/2010341856866095145 ラウンドのピンク、石目0.3ctも0.4ctも0.5ctもかつては、勿論当時それなりに高額でありながらも存在いたしました。しかし、今やもう、その石目の美しいラウンドピンクは絶滅危惧種です。仮にあったとしても、ものすごい価格であることは、おそらく皆さんご存知の筈と思います。 世の中からそれらのサイズ感のピンクラウンドがなくなった今、次に見かけなくなるのは0.2ctであるのは自然の摂理。ましてや、既に0.2ctは枯渇しています。そしてもはや0.1ctですら、ラウンドピンクは手に入らないタームまで来ています。 (※念のためお伝えしますが、これらは全て《美しいピンクラウンド》の話です。薄いvery lightやbrownish等、美しさに欠ける石はまだあります。とはいえ、それらもかつてに比べ数は少ないです。) fancy light pink ストレートのピンク、ラウンド、SI2このスペックだけで今現在、既に大粒で稀少なピンクダイヤであることに違いありません。 勿論スペックのみならず、実際も美しいピンクダイヤです。私は石の善し悪しを皆さんにきちんとご確認頂き、ご納得のうえご購入頂きたいため、石の瑕疵も正確にお伝えします。 画像3枚目に、SI2たる所以である傷(カーボン)を載せました。センターをやや外した辺りにカーボンが一点と、石端に少々ありますが、それ以外は全体的にクリアです。ゆえに、Iクラスでなく「SI2」判定です。(画像は拡大しているため、実際にない陰やカーボンの反射などが少し黒く写っています)実際、私見の肉眼でカーボンは全く認識できず、fancy lightらしい穏やかなピンクが美しい大粒ピンクダイヤです。 0.15ct以上、0.2ctサイズ感のピンクは久々の入荷です。ましてや石が少ない割に需要の高いラウンド、高騰は続いておりますため、現在の価格で次のお約束はできません。 画像最後に載せましたが、当店人気のティアラリング(0.2ct枠)にもピッタリです。 お探しの方は、是非ご検討下さい。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.223ct fancy light pink SI2(CGL) 【カラー】fancy light pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】strong blue 【石のサイズ】3.79-3.86×2.44mm 【付属品】CGLソーティング
