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【売切SALE】【極上・特品】ピンクダイヤモンドルース 0.14ct fancy vivid purple pink(GIA)/0.146ct fancy intense purplish pink SI1(CGL)
¥2,337,500
15%OFF
15%OFF
【売切SALE価格】~突然の出品取り下げ可能性有り。ご了承下さい~ 柔らかな紫みを帯びた鮮やかなフクシアピンクの発色がたいへん美しい、素晴らしいピンクダイヤモンドをご紹介します。 鮮やかでありながら爽やかで清廉な印象の青みピンク、特筆すべきは、こちらの太陽光下での美しさ、底抜けに明るく光り輝きます。 最近ではほぼ見掛けなくなった昔ながらのアーガイルを思わせる極上品質、まさに「特品(とっぴん)」です。 画像で同じくpurplish系のラウンドピンクと比較画像を載せました。こちらが如何に稀有な色合いのピンクであるか、一目でお分かり頂けることと存じます。 (注・色相特性からアーガイルを産地とするピンクダイヤであろうと推測されますが、必ずしもアーガイル産出を保証するものではありません。ご承知置き下さい) 尚、こちらはGIAレポートとCGLのWソーティング品です。 GIAは0.14ct「fancy vivid purple pink」(直訳・とても鮮やかな紫とピンクが同等に感じられるがかろうじてピンクが強い)、CGLは0.146ct「fancy intense purplish pink(鮮やかな紫がかったピンク) SI1」と見解が分かれておりますが、CGLの日付は古く、intense評価は過去の鑑別基準によるものです。 おそらく現在、こちらであれば100%のお約束はできませんが、CGLも「vivid」が出ると思われます。(intense評価の可能性もゼロでありません。その点ご承知置き下さい) 以下、お色について当方私見を述べます。 GIAの「fancy vivid purple pink」・・・ 先ずこの強く鮮やかな色調は「vivid」であることに間違いありません。そしてGIAのpurple pink評価は「purplish pink」よりも「紫要素」が強い評価です。確かにこの石はフクシアピンク(紫がかった青みピンク)の色調で紫強めではありますが、ピンクダイヤモンドに於いて、パープルとピンク並列の「purple pink」の場合、紫が強いことにより、ピンクの鮮やかさが若干落ち着きます。 しかしながら、こちらの石は底抜けに明るいピンクの色相がとても強い。 よって、こちらのように明るく鮮やかなピンクの強い石は、purplish pinkが妥当である印象を当方は受けます。 その点、CGLの「fancy intense purplish pink」(purple pinkよりも紫の要素が弱めでピンクが強い=紫がかったピンク)の「purplish pink」はそのとおりですが、先に述べた「intense」は、おそらく過去基準の評価であり、現在は「vivid」になると予想されます。 (しかしながら、このあたりは過去~現在基準の変化のみならず、鑑定士の裁量で変化する可能性があります。2025年現在もAIでなく人的評価の点で、カラー評価には幅があることをご理解下さい) ちなみに、GIAにクラリティ評価が無いのは、過去、店主note「GIAのカラーダイヤモンド鑑定の真実?」https://note.com/fancy_color301/n/nb7fda170ed69 でも述べたとおり、元来GIAは0.15ct以下の石にクラリティ評価をしないためです。よって、この石のクラリティはCGL評価、SI1相当の上質でクリアな生地感、透明感を誇ります。 画像にご案内のとおり拡大で一点のカーボンが認識できますが、通常色の鮮やかさに紛れ、肉眼では全く認識できません。そしてこの程度は石の美観や価値を全く損ねるものでありません。ご安心下さい。 先に述べたようCGLの日付が古いため、ご購入者様へお届けの際は、当方でCGLへソーティング再取得を行い、最新のソーティングでお届けします。(恐れ入りますが約3週間~1か月納期が必要です)【※CGLレポート発行も可能、要連絡。連絡無しの場合ソーティングのみ再取得】 0.15ct弱の石目ですが、縦4.52mmと見た目のボリューム感は確りあり、0.1ct以上は大粒とされる稀少なピンクダイヤモンドとして、かなりの存在感があります。 目にする人を皆虜にしてしまう魅力を持つ、濃く明るく鮮やかで柔らかな紫の色彩が美しいフクシアピンクのダイヤは、まさに極上のピンクダイヤモンドと言えましょう。 尚、こちらのダイヤモンドルースは委託品でございます。 長年カラーダイヤモンドに精通されたコレクター様の貯蔵品として、金庫にしまわれ日の目を浴びずにいた未使用品です。 非常に稀少なピンクダイヤモンドは現在産出、供給ともストップし、現在市場に出回る極上のピンクダイヤはほぼ過去の産出品が大多数を占めます。そのためこちらは一般的な「中古品」などでなく、未使用品ゆえ「新品」に準ずるものとご理解頂けますと幸いです。 (カラーダイヤコレクターの方であれば、ごく基本的なことでご理解頂けると思います) 委託者様のご要望により、三年前にご購入時の価格より、かなりお安く出品しています。 (現状、このクラスであれば過去のご購入価格をゆうに上回ると思われます) 販売期間は現状定めはございませんが、委託者様のご意向により、突然の出品停止もございますので、ご承知置き下さいませ。 また、当店は通販店舗であるため、基本的に対面での商談は承っておりませんが、こちらの商品に関しましては、例外的に関東近郊(都内または横浜市に限り)、ご検討者様のご希望あらば、対面でのご商談を承ります。 (恐れ入りますが、やり取りに不安を感じる方は対面商談をお断りさせて頂く場合もございます。ご了承下さい) お支払に関しても、当店はカード決済は承っておりませんが、タイミングその他ご相談に応じます。気兼ねなくお知らせ下さい。 一生物としてふさわしい極上のピンクダイヤモンドです。 ご検討よろしくお願いします。 【商品名】【極上・特品】ピンクダイヤモンドルース 0.14ct fancy vivid purple pink(GIA) 0.146ct fancy intense purplish pink SI1(CGL) 【カラー】 fancy vivid purple pink(GIA) / fancy intense purplish pink SI1(CGL) 【クラリティ】SI1(CGL) ※GIAは0.15ct以下クラリティ表記無し 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】4.52×2.83×1.81mm 【付属品】GIAレポート&CGLソーティングの計2通 ★納品の際、CGLソーティングは再取得後、最新ソーティングをお届けします。 (グレード評価が変わる可能性有り。※変わらない可能性も有ります) ★ご要望によりCGLレポートの発行も可能です。ご連絡下さい。 (連絡無しの場合、CGLはソーティングのみお渡し) 【その他】コレクター貯蔵品(未使用品。※新品に準じます)
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ピンクダイヤモンドルース 0.116ct fancy intense pink SI1(CGL)
¥358,000
【5/13 一部画像を撮り直し、掲載】 根強い人気のintense pinkラウンド。こちら0.116ctは、約3.1mm径とボリュームもじゅうぶん。 ストレートのピンクですが、比較的赤みの強い色調であると感じます。(ストレートでも青み、赤み等ピンクの色調は石により色々) クラリティSI1ですが、カーボンは皆無、拡大で気になる傷もほぼ見当たらず、透明感も優秀です。 根強い人気のラウンドですが、最近は0.1ctラウンドピンクも以前に比べ見掛ける機会が本当に少なくなっております。加工しやすいラウンドピンク、0.1ct3mm径をお探しの方は是非。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.116ct fancy intense pink SI1(CGL) 【カラー】fancy intense pink 【クラリティ】SI1 【蛍光性】faint 【石のサイズ】3.06-3.10×1.94mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.065ct fancy vivid purplish pink SI1(CGL)
¥468,000
良い色です。 最高峰vividランクのピンク。しかも一番人気のパープリッシュ、fancy vivid purplish pinkです。当店でも本当に久々の入荷です。 鮮やかで美しい青みのvivid、これぞvividな美しいピンク。小粒とはいえ0.065ctとボリュームもそこそこあり、人気のラウンド。 クラリティSI1な点もひじょうに優秀、カーボンは勿論皆無、拡大でこれと気になる傷も見当たりませんが、画像11枚目に拡大でようやく認識できる微細な傷を載せました。ご確認下さい。(美観や加工に障る傷ではありませんので、ご安心を)しっかりと鮮やかで美しい青みピンクのオーラ。 この色合いで0.1ctあったら、今や大変な価格だろうと思います。 この青みのvivid purplish pinkの色彩こそ、いわば「ピンクダイヤ」の真髄とも言える色合いでないかと思います。 宝石に詳しくない方たちでも「ピンクダイヤ」として思い浮かべるのは、おそらくこうした青みピンクに違いない。 小粒でも存在感は抜群です。これぞピンクダイヤモンドと胸を張れる美しいvivid purplish pinkをお探しの方へ、オススメします。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.065ct fancy vivid purplish pink SI1(CGL) 【カラー】fancy vivid purplish pink 【クラリティ】SI1 【蛍光性】faint 【石のサイズ】2.62-2.65×1.53mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.223ct fancy light pink SI2(CGL)
¥458,000
稀少なラウンド0.2ctup、3.8mm径、本当に今、このサイズ感のラウンドは市場に限りなく少ないことを皆さんにご理解頂けますと幸いです。 ラウンドのピンク、石目0.3ctも0.4ctも0.5ctもかつては、勿論当時それなりに高額でありながらも存在いたしました。しかし、今やもう、その石目の美しいラウンドピンクは絶滅危惧種です。仮にあったとしても、ものすごい価格であることは、おそらく皆さんご存知の筈と思います。 世の中からそれらのサイズ感のピンクラウンドがなくなった今、次に見かけなくなるのは0.2ctであるのは自然の摂理。ましてや、既に0.2ctは枯渇しています。そしてもはや0.1ctですら、ラウンドピンクは手に入らないタームまで来ています。 (※念のためお伝えしますが、これらは全て《美しいピンクラウンド》の話です。薄いvery lightやbrownish等、美しさに欠ける石はまだあります。とはいえ、それらもかつてに比べ数は少ないです。) fancy light pink ストレートのピンク、ラウンド、SI2このスペックだけで今現在、既に大粒で稀少なピンクダイヤであることに違いありません。 勿論スペックのみならず、実際も美しいピンクダイヤです。私は石の善し悪しを皆さんにきちんとご確認頂き、ご納得のうえご購入頂きたいため、石の瑕疵も正確にお伝えします。 画像3枚目に、SI2たる所以である傷(カーボン)を載せました。センターをやや外した辺りにカーボンが一点と、石端に少々ありますが、それ以外は全体的にクリアです。ゆえに、Iクラスでなく「SI2」判定です。(画像は拡大しているため、実際にない陰やカーボンの反射などが少し黒く写っています)実際、私見の肉眼でカーボンは全く認識できず、fancy lightらしい穏やかなピンクが美しい大粒ピンクダイヤです。 0.15ct以上、0.2ctサイズ感のピンクは久々の入荷です。ましてや石が少ない割に需要の高いラウンド、高騰は続いておりますため、現在の価格で次のお約束はできません。 画像最後に載せましたが、当店人気のティアラリング(0.2ct枠)にもピッタリです。 お探しの方は、是非ご検討下さい。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.223ct fancy light pink SI2(CGL) 【カラー】fancy light pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】strong blue 【石のサイズ】3.79-3.86×2.44mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.326ct fancy light purplish pink I1(CGL)
¥398,000
※旧価格品 ピンクダイヤモンドのなかで最も人気の高いpurplish pinkの貴重な0.3ctを超えるかなりの大粒。fancy light purplish pink は、桜の花びらのように軽やかなピンクで、日本人が好む優しい色合いです。 ラウンドカットは輝きが強く、色が飛びやすいため、通常カラーダイヤの大半は変形カットを施されます。そのため、ラウンドカットのカラーダイヤは珍しく、貴重とされます。 人気のあるラウンドカット、しかも今や超稀少な超大粒0.326ctのピンクダイヤモンド、お値打ち価格の理由は、こちらは旧仕入品であるがゆえ。 おそらく今、同等商品をこの価格で手に入れることはひじょうに難しい。実際、ゆうに二年以上、金庫の奥にしまったままになっておりました。 クラリティはI1で、10倍ルーペで容易にカーボンが複数見受けられます。 細かいものが多々散っているわけでなく、やや大きめなものが三つほどあり、センター付近は比較的クリーンで、きちんと透明感があります。 拡大画像をご覧頂くとお分かりのとおり、やや大き目のカーボンがカット面に反射することで、実際よりも多目に見える印象を受けます。とは言え、上記はルーペの印象で、肉眼では強い輝きに紛れ、カーボンはほぼ気になりません。石の特性を正直にお伝えするため当店は拡大画像で性格な情報をご案内しますが、正直こちらは店頭などで実際にご覧頂ければ、すぐに売れるピンクダイヤであろうと思われます。実際、肉眼では美しい大粒ピンクです。 引きで撮影した画像をご確認下さい。肉眼でカーボンはほぼ認識できなくなります。(実際には輝きとモザイクに紛れほぼ認識できません) 色ノリに関しては、fancy寄りではありませんが、light寄りでもなく、しっかりと「fancy light purplish pink」の色調。爽やかなパープリッシュピンクカラーが美しい。 何方の目にも、しっかりとピンクに映るダイヤモンドです。 大粒のピンクダイヤモンドですので、ジュエリーにすれば大変映えます。I1である性質上、エンゲージなどのかしこまったものでなく、あくまで日常使いのジュエリーとして身に着けるのがオススメです。 勿論リングも良いでしょうし、もしクラリティが気になるようであれば、お胸元を飾るペンダントもよろしいかと思います。 今や超稀少といえる0.3ctの大粒ラウンドピンク、しかも一番人気のpurplish、桜の花びらのようなピンクカラーが美しく、現在この石目のpurplish pinkラウンドをリクエストいただいても見つかる保証がありません。仮にあったとしても、ものすごい価格です。 こちらは旧仕入品、金庫にしまってあったお品ゆえ、今やとてもお値打ち価格のまま据え置きでご紹介します。 稀少な大粒、ラウンドカットのピンクダイヤモンド、是非ご検討下さいませ。 【商品名】ピンクダイヤモンド 0.326ct 【カラー】fancy light purplish pink 【クラリティ】I1 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】4.32-4.34×2.77mm 【付属品】中央宝石研究所(CGL)ソーティング
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ピンクダイヤモンドルース2石ペアセット 0.100ct /0.100ct fancy light pink VS2(AGT)
¥238,000
人気の高いピンクダイヤモンドラウンド0.1ctの2石、全く同じ石目、カラーグレード、クラリティといった珍しい双子のペアセットをご紹介。 石目は各0.100ctと素晴らしくキリの良い数字に、直径約3mm弱とじゅうぶんなボリューム感。2石ともfancy light pink、クラリティはルーペでも目を凝らしても認識できないVS2なかなりの優等生。透明感溢れるクリアな輝き、カットバランスも良好です。 肉眼で色差は感じず、非常によく揃ったピンクのペア。 こちらはAGTでfancy light pink評価ですが、私見、ややオレンジみを感じます。 よって正直なところfancy light orangy pinkが妥当な印象です。 参考までに0.4ctカラーレスのサイドに並べてみました。このように脇石の他にもピアスなど、様々な用途でお楽しみ頂けると思います。パライバやイエローダイヤなどに並べても。 お気に召した方、どうぞよろしくお願い致します。 ※黒く写っている箇所は陰です。実際にはありません。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース2石ペアセット 0.100ct /0.100ct fancy light pink VS2(AGT) 【カラー】ともにfancy light pink 【クラリティ】ともにVS2 【蛍光性】2石ともmedium blue 【石のサイズ】(1)2.98-2.99×1.81mm/(2)2.93×2.95×1.86mm 【付属品】AGTソーティング2通
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ピンクダイヤモンドルース 0.250ct light purplish pink I1(CGL)
¥98,000
0.25ct大粒ピンクダイヤ、稀少なラウンドを特価でご案内します。 ピンクダイヤモンド価格高騰のさなか、私は専ら人気が高い割に元来数の少ないラウンドやハートを主にターゲットに探しておりますが、本当になかなか厳しい状況が続いています。そんな中運良く見つけた大粒ラウンドがこちらです。 取引先様の見立てはfancy light purplish pink、私も同じ所見でCGLに出しましたが、結果はワンランクダウンの「light purplish pink」でした。 しかしながら、画像にご案内のとおり、他CGLのfancy light purplish pinkと並べてみて、全く遜色の無い色ノリのピンク、こちらはlightでもfancy light 寄りクラスに思います。 アウトレット価格の理由は、I1らしいクラリティゆえ。 拡大画像でお判り頂けるとおり、細かいカーボンとセンターから外れた位置に、浅い面傷がございます。 しかしながら、肉眼ではほぼ認識できず、また加工に差し障る傷でもございません。見た目の印象は、淡く穏やかな春を感じさせる美しいピンクダイヤモンドです。 こうした理由により、こちらは大粒な石目とカラーグレードの割に、お求めやすいアウトレットプライスにてご案内させて頂きます。 大粒ピンクダイヤモンドのラウンド、lightといえfancy light寄りの美しく人気のpurplish pinkです。K18PGの石座に載せれば、よりピンクが映え、見栄えすると思われます。お気に召した方は是非。 【商品名】(outlet特価品)ピンクダイヤモンドルース 0.250ct 【カラー】light purplish pink 【クラリティ】I1 【蛍光性】strong blue 【石のサイズ】4.01-4.06×2.45mm 【付属品】CGLソーティング
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【オーダーメイド一本限定 】ピンクダイヤ9石0.335ctハーフエタニティリング 彫り留め版
¥720,000
【限定一本オーダーメイド、納期は約2~3か月前後。画像の実際のリングは過去当店制作のサンプルです。】 お好みの地金枠にて、ご購入者様のサイズで一からお造りいたします。(※K18PGの場合、地金の特性により制作後のサイズ直し可能範囲は「+-1号程度」となります。ご承知おき下さい) 当店は、美しいピンクダイヤモンドに強い拘りを持ちます。こちらのピンクダイヤモンドは全て色ノリ、発色ともひじょうに良く美しさに自信のあるピンクダイヤモンド優等生、現状ノーソートではございますが、私見「fancy」クラス相当がメインの美しいピンクダイヤモンドたちを使用しています。(一部fancy light相当も数石有り)勿論全石天然ピンクダイヤモンドを保証します。 お色みは、私見全体的に明るく爽やかな青みのpurplish pink系統、中にはストレートピンクもあるかもしれませんが、褐色系ピンクなどは一切なしの、明るく美しいピンクたちです。) 9石全体、ピンクのトーンはよく揃っています。 クラリティは私見上質なSIクラス、肉眼でどれも気になるカーボンやクラック、白濁は皆無の透明感に優れたクリアで美しい石を厳選しています。 拡大で、僅かなカーボンや傷の見受けられる石もございますが、それらも上質なSI2程度、美観を損なうものではございません。 各1石平均約0.037~38ctほどの径約2.2mm~2mm、稀少なピンクダイヤのハーフエタニティとして9石総計0.335ctは十分なボリューム感。 センターの石から両サイドに向け、ごくごく緩やかなサイズグラデーションに石を配置してあります。(リングはストレートの枠になり、石のサイズ差は見た目ほぼわからなくなります) 女性の憧れ、ピンクダイヤモンドのハーフエタニティ、シンプルな約3mmのストレートタイプのしっかりした枠に、名工による丁寧な彫り留めを施しお届けします。 これまで数本制作したピンクダイヤハーフエタは、過去ご納品したお客様皆様にたいへんお喜び頂きました。 アーガイル閉山後、石の供給減と価格高騰で石の調達がますます困難となった状況下、当店は継続し美しいピンクダイヤを探し求めておりますが、今回のピンクダイヤハーフエタニティ連は、実に約二年ぶりのご案内となります。 従来からの価格高騰、為替の影響で海外からの輸入が厳しい今、実際に価格は日を追う毎に上がり、入手困難な状況に変わりありません。 毎回すぐに売り切れてしまう稀少なピンクダイヤのハーフエタニティ、お気に留めて頂いた方は是非ご検討下さいませ。 色合い、お造りとも当店で自信を持ってオススメできるリングです。しっかり発色且つお色の揃った美しいピンクダイヤモンドをあしらった贅沢なハーフエタニティリングは現状本当に難しく、今回ようやくご紹介が適いましたが、次回確約は難しいです。 価格高騰の最中、現状決してお安いとは思えぬ価格かもしれませんが、この色質で大手の一般の店舗様などは仮に同等品があったとしても確実に桁数が変わってまいります。 現状でできうる価格として、お安く頑張った結果として、この価格です。 これまでの流れからしても、今後仮に同等品を扱うことができたとして、価格はまだまだ上がっていくものと思われます。 末永くご愛用頂ける後悔の無い逸品であることを、お約束致します。一生物の美しいピンクダイヤモンドのエタニティリング、どうかご検討下さい。 【彫り留めとは】 稀少なピンクダイヤモンドにふさわしく、デザインは名工による日本の伝統技法「彫り留め」を採用し、フルオーダーメイドでお仕立てさせて頂きます。 彫り留めとは、タガネ(刃物)を小槌で叩き金属を彫りながら石をセットし留めていく日本の伝統的技法。タガネで掘る作業は失敗が許されず、やり直しがきかないため難易度が高く、卓越した技術力が求められます。刃物で金属を削り、穴を開けた部分は金属が輝きを増すため、ダイヤモンドが放つ輝きと金属の輝きが相まり、通常の石留めに比べ、より輝きを放ちます。 彫り留めにも様々な手法や留め方がありますが、こちらは9石全てを平らな面にタガネを入れ留めていく大変手間暇かかる難易度の高い手法。地金をたっぷりと使用し、貴重なカラーダイヤの石落ちリスク軽減のため、一石ずつ四本爪留めにこだわって制作します。 (オーダーメイドのため、お造りに約2~3か月前後、お時間をいただきます) 【基準価格】地金は以下3種より選択可能 K18PG ¥750,000(サイズ13号迄) K18YG ¥750,000(同上) Pt900 税込¥720,000(同上) 【サイズ別加算料金】 15号~、上記価格に¥11,000加算 20号~、応相談 【デザイン】日本の伝統的な彫り留め技法を施したストレートタイプ 【注・現表示価格は「Pt900枠、サイズ14.5号まで」となっています。K18の場合、30,000円の加算。(プルダウンでご選択下さい。)サイズ15号からは¥11,000円加算となります。】 【オーダー品のみ、着手時と完成時の二回分割払い(銀行振込)が可能】 【現状ノーソートですが、別料金でソーティング取得、鑑別書取得対応可能です。ソーティングの場合、リング制作前依頼で納期約3週間~1か月程度、鑑別書の場合、リング完成後に納期約2~3週間かかります。それぞれ要不要をオプションでご選択ください。】 【商品名】【オーダーメイド一本限定 】ピンクダイヤ9石0.335ctハーフエタニティリング 彫り留め版 【石】9石合計 0.335ct 【カラー】 私見青みの強い美しいfancy purplish pinkクラスメイン~fancy light程度 発色良好な9石 【クラリティ】 傷やカーボン、白濁等目立たぬアイクリーンの私見上質なSIクラス程度 (拡大10倍で僅かなカーボンや傷のわかる石が数石有ります。肉眼では全く認識できず、美観を損なうものではありません) 【石のサイズ】径約2.2mmメイン~2.0mm(最大センターを基準に両サイドへごく緩やかなサイズグラデーション) 【仕上がりリング幅 約3mm、ストレートのしっかりとした枠】 【付属品】無し 【枠素材】Pt900 or K18PG or K18YG 【サイズ】お客様のサイズを備考欄にご記入下さい。 【納期】約2~3か月(工房混雑により早ければ2か月、最長で3か月ほどいただきます) 【注意事項】天然のピンクダイヤは若干の色差がございます。天然ならではの個性です。ご了承下さいませ。
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【オーダーメイド一本限定 pt900限定 】七色の虹リング【rhythm】七石計0.517ctリング(全ソ付)
¥1,320,000
※虹の七石中、二石をより上質で美しい石へ入替えました。より美しさに自信の新しい虹リングです。 【限定一本オーダーメイド、納期は約2か月前後。地金Pt900 限定】 ご購入者様のサイズで一からお造りいたします。こちらは石色をより引き立てるPtがオススメのためPt900限定のご案内となります。 お待たせしました。当店が得意とする「虹のカラーダイヤモンド」リングの新作です。今回のリングはこれまでの一文字メインと異なり、サイズランダムのラウンド7石をリズミカルに配置した「rhythm(リズム)」と名付けました。 私はカラーダイヤモンドの中でも輝きの強いラウンドを好み、これまで虹のリングを数本制作してまいりましたが、今回のラウンドはサイズランダムのため、これまでの一文字デザインは適しません。しかしながら、ボリュームのある中石をメインにベースデザインはストレートに近いため、重ね付けなどもOK。日常どんなシーンに於いても使いやすい新しい虹リングが誕生しました。 サイズ揃いに拘らずも、現状カラーダイヤでますます減少しつつある稀少かつ人気の高いラウンドで、とことん美しい「虹色」に拘った企画がこちらの「rhythm」です。 (実際今後ラウンド揃いも困難であるため、シェイプランダムも念頭に石を選定してまいります) 7石合計0.517ctとかなりのボリューム感、必ずご満足頂けると思います。そして、まるでバブルのようにリズミカルに石を配置したデザインは、シンプルでありながらもお洒落で、とても使いやすいリングです。 それでは「rhythm」虹7石のメンバーを、一石ずつ左からご紹介させて頂きます。 (当初企画より、2石を入替えました) 1)【New】0.049ct fancy pink VS1 Fluo.medium blue(2.40-2.41×1.42mm) 新しく入れ替えた赤担当のピンクです。先の石と石目、カラーグレードは同一ですが、こちらはより「赤み」の強いストレート。クラリティもVS1と文句なしの透明度を誇ります。他石とのバランスを鑑み、こちらの虹並びにはこちらの「赤み」ピンクがより虹を引き立てると判断、赤担当として文句無しの美石。 2) 0.048ct fancy light yellowish orange SI1 Fluo.medium yellow 小粒ながらもとても美しい末尾オレンジ。fancy lightですが発色良好、明るく爽やかなオレンジを明確にお楽しみ頂けます。蛍光イエローも相まって、キラキラとした瑞々しさを感じられる愛らしいオレンジです。 3) 0.113ct fancy yellow I1 (3.01-3.03×1.93mm) とても爽やかな青みレモンイエローの発色が美しい。 I1ゆえ拡大で細かな傷が認識できますが、カーボンや白濁は皆無、傷は肉眼で全く目立ちません。実際は透明感に優れクリアなレモンイエローの輝きを放ちます。 4) 0.169ct fancy light yellow green SI2 Fluo.strong yellowish green (3.35‐3.38×2.22mm) 一際大きなセンター担当は、グリーン系の中でも高い人気を誇る若葉のような黄緑色。fancy lightですが、fancy寄りのしっかり発色の末尾「グリーン」です。強黄緑蛍光も相まって、太陽光下(紫外線下)、強烈なネオンの如き黄緑の発色をお楽しみ頂けます。メインとしてじゅうぶんな大きさがあり、見た目にインパクトを与えます。 クラリティはI1ゆえに画像に詳細を記しましたが、拡大でテーブル端とファセット面に僅かなカーボンと傷が見受けられます。しかし、拡大で漸くわかるレベルで傷の程度は良好な程度ゆえ美観を全く損ねません。勿論加工に障るものでありませんのでご安心下さい。実際、肉眼の印象も強い輝きに紛れ、傷カーボンとも全く認識できません。美しい黄緑のオーラを放ちます。 5)【New】 0.057ct light blue gray VVS2 (2.40‐2.47×1.50mm)Fluo.medium yellowish green 青担当も、0.041ctから一回り大きな存在感ある上質なこちらの0.057ctへ入れ替えました。 昨今の青は皆さんご存知のとおりひじょうに難しく、先ずストレートブルーのラウンドは既に枯渇し手に入りません。(仮にあれど、一石百万単位と思われます) そのため私は、青担当にグレーを噛むブルー(水素由来、天然保証します)やカメレオン系の石から稀に水色に見える石があるため、そうした変化球の珠を探します。しかしそれらも実に数少なく、それゆえこちらのブルーグレーは稀少で高価な一石です。ライトと淡めですが、他石と並べればしっかりと水色を主張する美石。クラリティもVVS2と透明感もひじょうに優秀。カットバランスも問題なく、天然カラーダイヤの青担当としては、こちらがベストと断言します。 6) 0.033ct fancy light violet gray VS2 Fluo.strong yellowish green (2.01-2.04×1.25mm) 虹の「藍」、菫色(violet)担当はこちらviolet gray。末尾グレイですが、しっかりと青みのすみれ色を感じられる色です。VS2 とクラリティも優秀。violetとgrayは親和性があり、絶滅危惧種のバイオレットで、グレーを噛まぬ色はほぼ存在しないと言って過言でありません。それゆえこの二つは副次色として切っても切れぬ関係です。(ゆえに、絶滅危惧種violet一族として末尾grayの小粒ながらひじょうに高額な石です) fancy lightですが、他色と並べることで、しっかりと「菫色」「青み」を感じられます。 7) 0.048ct fancy pink purple SI2 (2.32-2.36×1.39mm) 美しい紫。しっかり発色良好なfancyクラスの末尾紫。今回紫もなかなか石の選定に苦労した中で、私が一番「美しい紫」としてセレクトした石がこちらです。 拡大で傷は認識できますが、肉眼では認識不可能なSI2、何しろ明るくて良い紫です。紫は、暗めでやや黒ずんだ色合いのものも多いですが、こちらは明るくすっきりとした青みの紫がとても美しい。このような紫は、探しても簡単には見つからない「良い紫」、虹のラストピースにふさわしい一石です。 以上、7石の美しいカラーダイヤモンドをあしらった、ラウンド限定の「rhythm」、お手元で、一生貴女だけを照らし輝かせる虹をどうかお楽しみ下さい。 (虹リングは、今後も企画してまいりますが、石の枯渇により安定したご案内がお約束できません。特にラウンドはその傾向が顕著です。今回の虹の7石は、私が一部新たに入替えをしたこともあり、本当に惚れ惚れするほど完璧な色合い、美しさになりました。これほど美しい虹を今後再びご紹介できるかわかりません。お気に召された方は、ご検討宜しくお願い致します。) プルダウン選択メニュー ①【リングサイズ】ご選択のうえ、備考欄に希望サイズを記入 (15号から加算料金有り) ②【最終画像参照】複数のソーティングデータを別料金にて、一枚の三折り鑑別書におまとめ可能。(※但し全て同一機関で発行のソーティングに限ります)尚、取得は商品完成後です。そのため完成後さらに約2~3週間のお時間をいただきます。 ③【お支払い】(一括 or 2回分割可) 当店は一括払いを基本としていますが、オーダーメイド品のみ、銀行振込の2回分割(着手時と完成時)が可能。ご希望の方は、購入前後にDM等でご連絡、ご相談下さいませ。 以上、地金やサイズをセレクト頂くオーダーシステムとなっています。どうぞ宜しくお願い致します。 【商品名】New【オーダーメイド一本限定 pt900限定 】七色の虹リング【rhythm】七石計0.517ctリング(全ソ付) 【石目】7石合計 0.517ct 【カラー、クラリティ、サイズ等】(以下詳細、石並び左から順に) 1)【New】0.049ct fancy pink VS1 Fluo.medium blue(2.40-2.41×1.42mm) 2) 0.048ct fancy light yellowish orange SI1 Fluo.medium yellow (2.26-2.28×1.48mm) 3) 0.113ct fancy yellow I1 (3.01-3.03×1.93mm) 4) 0.169ct fancy light yellow green SI2 Fluo.strong yellowish green (3.35‐3.38×2.22mm) 5)【New】 0.057ct light blue gray VVS2 (2.40‐2.47×1.50mm)Fluo.medium yellowish green 6) 0.033ct fancy light violet gray VS2 Fluo.strong yellowish green (2.01-2.04×1.25mm) 7) 0.048ct fancy pink purple SI2 (2.32-2.36×1.39mm) 以上、その他詳細は各ソーティング画像でご確認下さい。 【付属品】CGLソーティング7枚(※別料金で三折り鑑別書取得可能、完成後要納期2~3週間) 【枠素材】Pt900限定 【サイズ】お客様のサイズを備考欄にご記入下さい。 【納期】約2か月前後 【注意事項】天然のカラーダイヤは若干の色差がございます。天然ならではの個性です。ご承知置き下さいませ。
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Pt900/850/K18PG ピンクダイヤモンド(0.73ct)/ダイヤモンド(D0.23ct)ペンダントNC
¥348,000
稀少な天然ピンクダイヤモンドを0.73ctもふんだんにあしらった贅沢なペンダントネックレスのご紹介です。 ピンクダイヤはマーキースが10石、ラウンドが6石の全16石で合計0.73ctの大ボリューム。淡く穏やかなピンクたちの中、ところどころにしっかりとした発色のピンクがポイントにあしらわれています。ノーソートですが、PDは全石天然ピンク保証、CGLの鑑別書が付属します。 リーフのようなデザインは、プラチナメインにずっしりと5gの重量、縦2.2㎝と存在感がありながらも淡く、穏やかなピンクが桜の花びらのようなイメージで大変美しい。 プラチナベースのお仕立てですが、ピンクダイヤを留める石座、爪はK18PGを使用し、優しいピンクを引き立てます。 ピンクダイヤは、私見light,fancy light,fancy混合です。マーキースの大半はlightからfancy light pink程度でその中にところどころしっかりとした彩のfancyクラスと思しきピンク、またはfancyボーダー(fancy light寄りfancy)が計3、4石あしらわれている印象。 鑑別書に「透明淡ピンク、ピンク、褐ピンク」とありますが、色合いはストレートが大半で、中にややorangyみのある石や特にpurplishの強い石(ペンダントの19時方向マーキース)が見受けられます。褐ピンクはおそらくややオレンジみのある石を指しますが、トータルで見て、違和感は全くなく色彩のバランスは取れており、全体的に「ストレートの淡ピンク」印象のペンダントです。 (ブラウンみの強い暗いピンク印象はありません。ご安心下さい。) クラリティは、全体的にSIクラス程度でとても透明感があります。(一部19時方向にある濃い目ピンクに拡大で認識できる傷やごく僅かなカーボン等のI1程度の石が見受けられますが、それらも程度は悪いものでなく、肉眼で傷カーボンとも全く認識できません) トータルで、爽やかで瑞々しい透明感に優れています。 こちらはこのまま素敵なデザインでのご利用をオススメします。と申しますのは今、もしこうしたペンダントを石から集め制作するとなれば、かなりお高くなるのは明白です。 こちらのペンダントも、仮に石を外し1石ずつソーティングを取ったら、light~fancy lightメインといえ、fancy相当もありますし、ルース単体で良いお値段となり、加工する手間賃もかなりかかること請け合い。 こちらは過去、製品として丁寧に作られたリユース品ゆえのお値段です。(新品仕上げ済みですので、気持ち良くご利用頂けます) ファンシーシェイプ複数を統一感を持たせ留めることは難しいのですが、こちらは数多くのピンクダイヤをひじょうにバランス良く美しく留め、ジュエリーとして優れています。 存在感がありながら華美な印象でなく、優しいピンクが清楚な印象のペンダントネックレス。 私が一目で気に入ったピンクダイヤをふんだんにあしらったペンダントです。 是非貴女の日常のお供に、胸元で輝かせて下さい。 【製品名】Pt900/850/K18PG ピンクダイヤモンド(0.73ct)/ダイヤモンド(D0.23ct)ペンダントNC 【主石】ピンクダイヤモンド 0.73ct 【カラー】私見 「light~fancy light~fancyクラス」混合のストレート、パープリッシュメイン、一部orangy系 【クラリティ】私見SIクラスメインの全体的に上質な透明感有り、一部Iクラス(拡大でようやくわかるごく僅かなカーボン、肉眼で濁りや目立つ傷等無し、上質なIクラス) 【脇石】D 0.23ct(私見SI程度、クリア) 【枠素材】ヘッド Pt900 / PD石座 K18PG 【チェーン】Pt850製スライド式アジャスター付チェーン45cm / チェーン取り外し不可 【総重量】5.01g(ヘッド&チェーン) 【最大幅】(モチーフ部)縦22mm×横8.7mm 【付属品】CGL鑑別書付 【その他】リユース品(新品仕上げ済)
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Pt950/850 ピンクダイヤモンド(0.160ct)/ダイヤモンド(D0.40ct)ペンダントNC
¥388,000
0.16ctのクッションカット、fancy purple pinkのダイヤをセンターに、レースのように繊細なメレダイヤをあしらった愛らしいペンダントネックレスのご紹介です。 ヘッドに散りばめられた総計0.40ctのカラーレスのダイヤモンドたちも傷やカーボンの目立つ石はなく、私見SI品質のクリアな石たちです。メレの煌めきと高品位pt950、プラチナの白い輝きが、センターのキュートな紫を帯びたピンクダイヤモンドをより引き立てます。(センター石座と爪にはピンクゴールドメッキがあしらわれています) fancy purple pinkの石はpurplish pinkよりも紫の要素が強いピンクで、中には若干暗い印象の石もありますが、こちらにはそうした暗さはなく、私見purplishに近い軽やかな印象、ふんわりとしたピンクです。 クラリティI1ですが、拡大で目立つこれといった傷やカーボンもなく、よくよく見れば目立たない内部傷が漸く認識できるかなという程度で、正直I1は厳し過ぎでないかという印象を受けます。 一見繊細なお造りに見えますが、サイドからの画像をご覧頂ければお判りのとおり、サイドビューはただの平面でなく、ごくごくなだらかな傾斜をつけたドーム状の天辺にセンターのピンクを配置。ピンクダイヤモンドを主役にきちんと計算し、確りと地金を使用し丁寧に仕立てられたお品であることが見て取れます。 繊細でいて可愛らしくも優雅、おそらく誰もが少女時代に夢見たであろうどこかプリンセスを彷彿させるデザインですが、胸元に納まりの良い軽やかなデザインは仰々しくなく、日常、特別なシーンとどんなシチュエーションにもマッチ。 リユース品ですが新品仕上げ済で気持ち良くご利用頂けます。 お胸元に、稀少なピンク、プリンセスの如き輝きを。 【製品名】Pt950/850 ピンクダイヤモンド(0.160ct)/ダイヤモンド(D0.40ct)ペンダントNC 【主石】ピンクダイヤモンド 0.160ct 【カラー】fancy purple pink 【クラリティ】I1 【蛍光性】none 【石のサイズ】2.92×2.79×2.10mm 【脇石】D 0.40ct(私見SI程度、クリア) 【枠素材】ヘッドPt950 / ヘッド単体重量2.21g (※ピンクダイヤを据える石座、爪はピンクゴールドメッキがあしらわれています) 【チェーン】Pt850製スライド式アジャスター付チェーン45cm / チェーン取り外し可/ チェーン重量1.20g 【総重量】3.41g(ヘッド&チェーン) 【最大幅】(モチーフ部)縦22mm×横14.5mm(バチカン込) 【付属品】AGTソーティング付(若干ソーティングに傷み有、ご了承下さいませ) 【その他】リユース品(新品仕上げ済)
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Pt900 計D0.50ct(ピンクダイヤモンド0.20ct)/(ダイヤモンド0.30ct)リング
¥168,000
一見、重ね付けにも便利なシンプル細身のダイヤモンドをあしらったハーフエタニティリングです。しかし、よくよく見ればその上下に細く走るピンクのライン? センターの白いカラーレスダイヤたちが並ぶリング側面部の上下に、淡目ではありますが、きちんと色合いの揃った愛らしいピンクダイヤたちが整列する珍しいデザインのリングです。 ありそうでない?凝ったピンクダイヤたちをあしらった素敵なハーフエタニティ。 ピンクダイヤをお好きな方には、きっと溜まらないのでは・・と思います。 リング自体はプラチナベースのふっくらとしたシンプルな甲丸タイプ、地金もしっかりと使い、装着感も滑らかで大変心地良く、日常使いに最適。 カラーレス、ピンクダイヤともに傷やカーボンのほぼ見当たらぬ透明感に優れた私見SIクラスUPを使用。ピンクダイヤは私見ライトクラス程度と思いますが、しっかり「ピンク」を感じますので、fancy light 寄りであるよう見受けられます。 お色味も、ややpurplishを噛んだとても愛らしいピンクカラーが美しい。 一見、普通のダイヤモンドエタニティ、しかしよく見れば、実は両サイド上下に贅沢に美しいピンクダイヤが散りばめられている。 ピンクダイヤモンドが大好きな貴女の日常に、是非ともキュートなピンクをお手元でお楽しみください。 【製品名】Pt900 計D0.50ct(ピンクダイヤモンド0.20ct)/(ダイヤモンド0.30ct)リング 【主石】ピンクダイヤモンド 0.20ct 【カラー】私見light pink~fancy light pink程度 傷カーボンなくクリアな石を使っています。 【クラリティ】私見 ピンクはSI程度、上質 【脇石】天然ダイヤモンド0.30ct (私見SI~VS程度、上質クリア) 【枠素材】Pt900 【総重量】3.02g 【最大幅】縦2.4mm 【最小幅】腕1.4mm 【腹側厚み(腕)】1.2mm 【サイズ】12号 (サイズ直し代別途、可能サイズ+-3号多少楕円可能性有り。+-3号以上は別料金、応相談。ご希望サイズをお知らせ下さい。納期は簡単な直しの場合最短1週間~大幅なサイズ変更や混雑具合により2~3週間程度 ) 【付属品】無し 【その他】新品
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Pt950/K18PG ピンクダイヤモンド(0.047ct)/PD(0.09ct)/ダイヤモンド(0.42ct)リング
¥238,000
発色良好で綺麗なピンクダイヤモンドです。0.047ct fancy purple pink SI1、パープルとピンクの並列グレードは、直訳で「パープルとピンクが同等に感じられるが、かろうじてピンクである」評価で、通常purplish pinkよりもパープル強めなピンクが美しい。クラリティも拡大でカーボンは勿論、気になる傷は見当たらず、上質でクリアな透明感を誇ります。 やはりfancyクラス、小粒ながらしっかりと美しいピンクカラーは、誰の目にも「ピンク」と認識できる発色です。 紫が強めなことで、より力強い発色になることも多く、中にはあまり紫が強すぎると暗く感じられる石があるのも事実ですが、こちらのピンクにそうした暗さはなく、しっとりと濃厚でありながらも爽やかなピンクカラーが見て取れます。 デザインは、中石周りをピンクダイヤ、カラーレスと二重のメレで取り巻いた人気のデザイン。取巻きのピンクダイヤメレ10石は合計0.09ct、どれも拡大で傷カーボンなく透明感に満ち溢れ、肝心の色合いもストレート or purplish系の爽やかで美しいピンクダイヤのみをふんだんにあしらい、色調も統一されています。(褐色系ピンクは一石もありません。ご安心下さい) さらにその取巻きや腕へ贅沢に計0.42ctもあしらわれたカラーレスも、傷やカーボン、白濁の目立つ石はなく、私見SI程度の上質でクリアな石たちがキラキラと煌めきます。 (16枚目の画像にありますよう、拡大すると一部の取り巻き石はごくごく淡いピンクが2石ほど留まっています。肉眼ではほぼカラーレスに見えますのでご安心下さい。) Pt950をベースにピンクダイヤまわりにはK18PGをあしらい、ピンクダイヤのキュートな色味を一層引き立てる丁寧なお仕立て、二重取り巻きスタイルでピンクダイヤモンドもしっかりとした存在感を放ちます。 地金も総重量4g以上、ずっしり、しっかりと細身でありながらもきちんと丁寧に仕立てられた逸品です。 爽やかなパープルみピンクダイヤモンドをあしらったキュートで上質なリングです。 こちらはファーストピンクとしても、またピンクダイヤを知り尽くした大人の女性、どちらも日常で気兼ねなく愛せるリングでオススメです。 【製品名】Pt950/K18PG ピンクダイヤモンド(0.047ct)/PD(0.09ct)/ダイヤモンド(0.42ct)リング 【主石】ピンクダイヤモンド 0.047ct 【カラー】fancy purple pink 【クラリティ】SI1 【蛍光性】none 【石のサイズ】3.20×1.99×1.04mm 【脇石】天然ピンクダイヤモンド0.09ct /天然ダイヤモンド0.42ct(私見SI程度、クリア) 【枠素材】Pt950/K18PG 【総重量】4.09g 【最大幅】縦10.9mm 【最小幅】腕1.8mm 【腹側厚み(腕)】1.0mm 【サイズ】10.5号 (サイズ直し代別途、可能サイズ+-3号多少楕円可能性有り。+-3号以上は別料金、応相談。ご希望サイズをお知らせ下さい。納期は簡単な直しの場合最短1週間~大幅なサイズ変更や混雑具合により2~3週間程度 ) 【付属品】CGLソーティング 【その他】新品
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Pt900ピンクダイヤモンド(0.094ct)/ダイヤモンド(0.785ct)リング
¥438,000
上質なピンクダイヤモンド、取巻きのラージメレもひじょうに高品質な美しいダイヤモンドをあしらい、プラチナを贅沢に使用した素敵なフラワーリングのご紹介です。 アーガイル閉山後、美しいピンクダイヤモンドの価格高騰は目覚ましいものがありますが、その中でも、「ラウンド」の人気は高く、美しいラウンドのピンクを見かける機会は本当に少なくなりました。そして、それはこうした0.1ctサイズも例外ではありません。 ほぼ0.1ctに迫る0.094ct、fancy pink、VS2。ストレートピンクですが、私見purplishを噛む印象です。赤みでなく「青み」のすっきりしたキュートなピンクの色ノリも、さすがfancyならでは。クラリティVS2は、Iクラス標準であるカラーダイヤに於いて実に優秀で、クリアな透明感に満ち溢れています。(画像15~16枚目ピンクダイヤの拡大画像を載せましたが、さすがVS、拡大で気になる瑕疵を見つけることは困難です) 取巻きには、美しいメインにふさわしく、ピンクをより引き立てる私見Gカラー、VS~SI程度のクリアで高品質なラージメレが0.785ctもふんだんにあしらわれています。プラチナも肉厚に5g以上使用し、大人の女性にこそ似合う上品かつ極上のフラワーリングです。 (こちらはリユース品ですが、新品仕上げ済で気持ち良くご利用頂けます) 毎日頑張る貴女のお手元に、美しく稀少なラウンドfancy pinkのお花、咲かせてみませんか。 【製品名】Pt900ピンクダイヤモンド(0.094ct)/ダイヤモンド(0.785ct)リング 【主石】ピンクダイヤモンド 0.094ct 【カラー】fancy pink 【クラリティ】VS2 【蛍光性】faint 【石のサイズ】2.92-2.95×1.77mm 【脇石】天然ダイヤモンド 0.785ct 【枠素材】Pt900 【総重量】5.14g 【最大幅】縦9.2mm 【最小幅】腕2.3mm 【腹側厚み(腕)】1.1mm 【サイズ】10.5号 (サイズ直し代別途、可能サイズ+-3号多少楕円可能性有り。+-3号以上は別料金、応相談。ご希望サイズをお知らせ下さい。納期は簡単な直しの場合最短1週間~大幅なサイズ変更や混雑具合により2~3週間程度 ) 【付属品】中央宝石研究所 ソーティング 【その他】リユース品、新品仕上げ済
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Pt900/K18PG ピンクダイヤモンド(fp0.079ct)/ダイヤモンド(D0.33ct)ペンダントNC
¥298,000
とても可愛らしいピンクダイヤモンドのペンダントネックレスのご紹介です。 通常、稀少で美しいピンクダイヤは、目で見て楽しみたいという需要が多いこともあり、リングに仕立てられることが多いです。しかし、こちら小粒ではありますが、リングに仕立てても遜色のないハイグレードで美しい優秀なピンクダイヤモンドがあしらわれています。 fancy pink 0.079ct SI1、色ノリもしっかりとしたピンク、10倍ルーペで見ても気になる瑕疵(傷、カーボン)は見当たらず、非常にクリアな透明感に満ち溢れています。 人気のラウンドのピンクダイヤ、色が飛びやすいのが難点ですが、こちらはしっかりとピンクを主張。 周囲のカラーレスのラージメレたちもSI~VS寄りの美しいダイヤモンドがあしらわれ、こちらのペンダントが、中石のピンクダイヤモンドをより美しく引き立てるため、きちんと考えられ、お仕立てされた商品であることがうかがえます。 石目は0.079ct、小さく感じるかもしれませんが、ピンクダイヤは0.1ctが大粒と言われる世界でこの石目はじゅうぶんに存在感があり、また、K18PGの爪をあしらっていることもあり、ピンクの主張はしっかり強く、実際の石目よりも大きく見える印象です。 可愛らしくも美麗で、どんな時も身に着けられる美しいピンクダイヤのペンダントネックレス、探すとなかなかこうしたものはありません。お気に召した方、是非貴女の胸元で輝かせて下さい。 【製品名】Pt900/K18PG ピンクダイヤモンド(fp0.079ct)/ダイヤモンド(D0.33ct)ペンダントNC 【主石】ピンクダイヤモンド 0.079ct 【カラー】fancy pink 【クラリティ】SI1 【蛍光性】strong blue 【石のサイズ】2.65×2.69×1.77mm 【脇石】D 0.33ct(私見Gカラー程度、SI~VSup) 【枠素材】PDヘッドPt900 / K18PG /ヘッド単体重量1.38g 【チェーン】Pt850製スライド式アジャスター付チェーン45cm / チェーン取り外し可/チェーン重量1.57g 【総重量】2.95g 【最大幅】(モチーフ部)縦15mm×横8.5mm(バチカン込) 【付属品】中央宝石研究所ソーティング付 【その他】新品
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Pt900ピンクダイヤモンド(0.074ct)/PD(0.05ct)/ダイヤモンド(0.22ct)リング
¥318,000
「濃い濃い」パープルピンクダイヤモンドが目を引く素敵なリングのご紹介です。 fancy intense purple pink、直訳すると「鮮やかな紫とピンクが同程度に感じられるが、かろうじてピンクが強い」とされる末尾ピンク、とても稀少な鮮やかなピンクダイヤモンドという評価です。 私見、確かに紫は強いですが実際「ピンク」みを感じられるため、ピンクダイヤモンドで間違いないと思います。intenseというのはAGTの評価ですが、正直この色の場合、「deep」が出てもおかしくない印象も受けます。 「濃いdeep」と「鮮やかなintense」、この二つは相反するようでいて、実は紙一重のグレードでもあります。(実際、私は過去A鑑でdeep判定であったピンクが「intense」に変わった例を幾つか見ています) 実際この石を前に言えることは、発色の強い色石を見慣れた方たちからすれば、いわゆる「fancy」クラスであれ「淡い」と感じることのあるカラーダイヤモンド界に於いて、「とにかく強い、とにかく濃い」発色であることは間違いありません。 クラリティI1、画像にあるようカーボンはありませんが、拡大で認識できる傷が幾つか見受けられますが、肉眼でまずわかりません。そして、こちらも肉眼では全くわかりませんが、拡大時に光の加減で石全体に斜めに走る線が複数認識できます。(画像8枚目)こうした石は時々あるのですが、この線は言わば木の年輪と同じ、石の成長の証となる成長線です。悠久の時を経てこの石が大地の奥底で育まれてきた痕跡に他ならず、個人的に私の好きな石の特徴の一つです。(通常、角度で消滅し肉眼で全く見えないため美観に全く影響しませんが、気になる方にはオススメしません) 中石の周囲を二重に取り巻くスタイル、メインの周囲を小さなピンクダイヤモンドのメレが0.05ct取り囲みます。(拡大で若干の色ムラがありますが、肉眼で違和感はありません)地金はPt900ですが、中石と周囲のピンクメレを留める爪はピンクゴールドメッキをあしらい、よりピンクを強調します。(通常の利用でメッキが剥がれることはまずありませんのでご安心下さい) 今回、fancy やfancy lightなど一通り見た中で、とびきり濃厚なdeepパープルのペンダントとintenseピンクのリングと強く目を引いた二点を仕入れました。ともに末尾色は違えど、濃厚発色で軽やかなデザインとセット使いも適していると思います。 小粒ながらインパクト大、とにかく「強い紫ピンク」です。 紫強めではありますが、何方の目にも「濃いピンク」に映るレアなパープルピンクダイヤモンド。 カラーダイヤモンドはやはり「色」が最も重要なポイントです。 vividであれば、もはやこの価格では手に入りませんが、vividにも負けず劣らずな強烈なインパクトがあり、オススメです。 【製品名】Pt900ピンクダイヤモンド(0.074ct)/PD(0.05ct)/ダイヤモンド(0.22ct)リング 【主石】ピンクダイヤモンド 0.074ct 【カラー】fancy intense purple pink 【クラリティ】I1 【蛍光性】none 【石のサイズ】2.40-2.32×1.47mm 【脇石】天然ピンクダイヤモンド0.05ct / 天然ダイヤモンド0.22ct(私見SI程度、クリア) 【枠素材】Pt900 ※中石とピンクダイヤメレの爪のみ、PGメッキ使用 【総重量】2.71g 【最大幅】縦7.0mm 【最小幅】腕1.4mm 【腹側厚み(腕)】1.0mm 【サイズ】11号 (サイズ直し代別途、可能サイズ+-3号多少楕円可能性有り。+-3号以上は別料金、応相談。ご希望サイズをお知らせ下さい。納期は簡単な直しの場合最短1週間~大幅なサイズ変更や混雑具合により2~3週間程度 ) 【付属品】AGTソーティング 【その他】新品
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K18WG ピンクダイヤモンド(fpp0.095ct)/ダイヤモンド(D0.03ct)ペンダントNC
¥338,000
稀少な約0.1ct弱ラウンドピンク、ペンダントネックレスのご紹介です。 こちら中石は0.095ct、2.9mm径とほぼ0.1ct 3mm弱サイズの美しいfancy purplish pink、クラリティはSI2とリングにして遜色のないハイグレードなピンクダイヤモンドがあしらわれています。 デザインも愛らしく日常的に使いやすいサイズ感で、どんなシチュエーションでもお楽しみ頂けると思います。 10倍ルーペで、ごく微細なカーボンを認識できますが、それもセンターから外れた位置、拡大でもさほど目立たぬ良好な程度で肉眼で全くわからず、すっきりと愛らしいpurplish pinkの瑞々しい輝きを放ちます。 こちらは本当に稀少な約0.1ct弱のラウンドピンクの中でも、一番人気のpurplish pink。ラウンドのストレートやpurplish pinkのこのサイズ感の美しいピンクダイヤモンドをあしらったジュエリーは、以前にくらべ本当に見かける数が少なくなっております。残念ながら、今後ますます価格面でも難しくなっていくものと予想されます。お気に召した方は、是非お手元へお迎えくださいませ。 【製品名】K18WG ピンクダイヤモンド(fpp0.095ct)/ダイヤモンド(D0.03ct)ペンダントNC 【主石】ピンクダイヤモンド 0.095ct 【カラー】fancy purplish pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】2.85-2.90×1.84mm 【脇石】D 0.03ct(綺麗です) 【枠素材】PDヘッド K18WG 【チェーン】K18WG製スライド式アジャスター付チェーン45cm / チェーン取り外し不可 【総重量】2.97g 【最大幅】(モチーフ部)縦15.5mm×横9.3mm(バチカン込) 【付属品】中央宝石研究所ソーティング付 【その他】リユース品、新品仕上げ済み
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K18WGピンクダイヤモンド(flp0.080ct SI1)/ダイヤモンド(D0.64ct)ペンダントNC
¥198,000
美しいカラーレスがパヴェ状にぎっしりと敷き詰められた光のオーラの中に、ほんの一滴、垂らされた甘いfancy light pinkの雫。穏やかなピンクの色合いがとても美しいデザインペンダントのご紹介です。 ラウンドピンクはfancy light pinkですが、下地となるカラーレスパヴェの上にK18PGの枠で高さをつけセッティングされていることもあり、肉眼で明るく爽やかな色調のピンクがきちんと認識できます。ストレートピンク評定ですが、ややpurplish寄りでキュートな印象です。 モチーフ部パヴェは直線状でなく、なだらかなカーブを伴ういわばスプーンのような形状に、隙間なくぎっしりと敷き詰められたメレダイヤは、拡大ルーペで気になる傷もなくひじょうにクリアで私見VS程度、上質で硬質な白い輝きを放ちます。 ヘッドモチーフ縦約17mmと存在感のある大きさながら、軽やかなお造りで、全く嫌味がありません。とても上品な印象のピンクダイヤモンドのペンダントです。お気に召した方は、是非。 【製品名】K18WGピンクダイヤモンド(flp0.080ct SI1)/ダイヤモンド(D0.64ct)ペンダントNC 【主石】ピンクダイヤモンド 0.080ct 【カラー】fancy light pink 【クラリティ】SI1 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】2.70-2.74×1.71mm 【脇石】D 0.64ct(とても綺麗です。私見GカラーVS程度。) 【枠素材】K18WG 【チェーン】K18WG製スライド式アジャスター付チェーン45cm / チェーン取り外し可 【総重量】2.80g 【最大幅】(モチーフ部)縦17.4mm×横11mm 【付属品】中央宝石研究所ソーティング付 【その他】リユース品、新品仕上げ
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K18YGピンクダイヤモンド(0.041ct)/ダイヤモンド(0.71ct)リング
¥138,000
とても愛らしく、可憐な印象のピンクダイヤモンドリングのご紹介です。センターのピンクダイヤモンドは、ほんのりと優しい桜の花弁のような色合いの美しい、fancy light purplish pink、 VS2のクラリティもたいへん魅力的。淡めといえ、fancy light ですので、周囲のカラーレスとは明らかに異なるピンクの色調を、肉眼でもきちんと感じて頂けます。 画像15~17枚目に拡大画像を載せました。さすがVS2、気になる傷等なく、クリアで爽やかな透明感に溢れています。 主役のピンクを引き立てるK18YGのレースのようなアンティーク調デザインも相まって、とてもキュートな印象、女性らしさに溢れるリングです。 全体的に華奢で繊細でありながらも、カラーレスダイヤを取巻きや腕までふんだんに(私見、Hカラー、SI程度。カーボンの目立つ石などはありません。脇石としてはじゅうぶんな中上質程度メレ)を0.71ctもあしらい、モチーフ部は縦12.8mmとボリュームを感じるデザイン。凝ったデザイン性がありながらも、石座の高さを抑えたお造りは、装着感も軽やかで日常的にご愛用頂けます。繊細な見た目ながらも、しっかりと考えられお仕立てされた上質なジュエリーであることがうかがえます。 一年間頑張った貴女へのご褒美に、美しいピンクダイヤをあしらったキュートなリング、是非お手元で輝かせて下さい。 【製品名】K18YGピンクダイヤモンド(0.041ct)/ダイヤモンド(0.71ct)リング 【主石】ピンクダイヤモンド 0.041ct 【カラー】fancy light purplish pink 【クラリティ】VS2 【蛍光性】faint 【石のサイズ】2.28-2.30×1.32mm 【脇石】天然ダイヤモンド 0.71ct 【枠素材】K18YG 【総重量】2.23g 【最大幅】縦12.8mm(モチーフ部、横も同じ) 【最小幅】腕1.1mm 【腹側厚み(腕)】0.7mm 【サイズ】11号 (サイズ直し代別途、可能サイズ+-3号多少楕円可能性有り。+-3号以上は別料金、応相談。ご希望サイズをお知らせ下さい。納期は簡単な直しの場合最短1週間~大幅なサイズ変更や混雑具合により2~3週間程度 ) 【付属品】中央宝石研究所 ソーティング 【その他】新品
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K18WGパライバトルマリン(0.11ct)/カラーダイヤモンド(D0.39ct)D0.41ct/ペンダントNC
¥338,000
美しいパライバトルマリンと色とりどりのカラーダイヤモンドの共演が素敵なペンダントネックレスのご紹介です。 パライバトルマリンは小粒(4石計0.11ct)ながらも、しっかりとネオンを感じられるブラジル産推測の上質な石たち。そうしたネオンブルーの合間に、鮮やかなオレンジ、グリーン、イエロー系と柑橘系カラーのダイヤモンドをポイントに、さらに淡いピンクダイヤモンドまで数石あしらわれてた贅沢な仕様が目を引きます。 天辺、私見intense or vividのorangy yellow(末尾オレンジ可能性も有)、鮮やかなオレンジ系オーバルが煌めき、そこにシャルトリューズグリーン系、一見ハートのようですが、よく見ればマロンのようなグリーン系カラーが続きます。 こちらのペンダントは、パライバトルマリンメインのペンダントとしてノーソートでしたが、価値評価の観点から、このグリーン系ダイヤのみ、私の判断でソーティングを取得しました。 (製品に留められたカラーダイヤのソーティング取得は、枠から石を外す必要があり、再度石留めが必要となる観点から、一般的には無暗に外すことを避けます。ゆえに今回一石のみ取得の判断です。他のカラーダイヤモンドたちも天然カラーを保証します) 私見、末尾グリーンのfancy intense yellow greenを予想しましたがCGLの判定は「fancy intense green yellow 0.108ct SI1」。しかし、greenとyellowが並列(グリーンとイエローがほぼ同等だが、僅かにイエローが勝る)ため、greenish yellowに比べ、断然「緑」の強い評価です。現状、0.1ctのintense yellow greenも石がなかなか無く、あったとしても相当な価格は皆さんご存知のとおり。こちら末尾イエローですが、intenseのgreen yellow SI1、蛍光strong yellowish greenも相まって、緑要素の強い美しいシャルトリューズ系intenseのダイヤモンドです。 そして、その下にはパライバを挟み、イエロー系のダイヤ(light or fancy light yellow, fancy intense yellow)と濃淡イエローの対比の美しい2石が続き、パライバ挟み、ラウンドのほんのりごくごく淡めなピンク(私見faint or very light pink)、パライバ、小粒brownish pink、テーパーのvery light ~light pink程度のカラーダイヤが続きます。(※カラーダイヤの色印象は私見による) パライバトルマリンは、プールブルー、エイトリータ系濃ブルー、グリーンブルー系と何れも小粒ながらにたいへんクリアで色、輝きの強い明らかにブラジル産と思われる石たち。 こうしたカラフルな連を引き立てるかの如く、サイドにはカラーレスメレが二連ライン状に連なります。 三日月のような縦モチーフデザインは、しっかりとしたお造りながら、エアリアルなデザインで着用感も軽やか。セーターにも、素肌にも、お胸元を美しく彩ります。きっと、一年中大活躍間違いなしです。 【製品名】K18WGパライバトルマリン(0.11ct)/カラーダイヤモンド(D0.39ct)D0.41ct/ペンダントNC 【主石】パライバトルマリン4石(0.11ct)他、以下 0.108ct fancy intense green yellow SI1含むカラーダイヤモンド7石計0.39ct (いずれも目立つ傷、カーボンの無い上質な石です) カラーレスダイヤ計0.41ct(SI~VS程度、クリア) 【製品(モチーフ)サイズ】縦約42mm×横約14mm(ノギスで計測) 【枠素材】ヘッド K18WG 【チェーン】K18WG製スライド式ベネチアンチェーン45cm/ チェーン取り外し可 【総重量】5.32g(トップ3.50g/チェーン1.82g) 【付属品】CGLソーティング付 【その他】新品
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【決算SALE~3/31】Pt900/K18PGピンクダイヤモンド(0.161ct)/ダイヤモンド(0.09ct)リング
¥99,999,999
SOLD OUT
【決算SALE~3/31】 とても綺麗なピンクダイヤモンドです。0.161ctの大粒で存在感も抜群。 以前からお話しておりますが、稀少なピンクダイヤは他の宝石とは異なり「0.1ct」で大粒とされます。(0.2ctともなると超大粒になります) 昨今人気の高い稀少なピンクダイヤは0.1ct以下の石目をあしらったリングも多く見受けられますが、こちらは「0.161ct」のボリューム感は抜群です。しかも「大きく見える」オーバルカットの形状も相まって、ピンクダイヤをお好きな方には、見た目のボリューム感をきっとご満足頂けるものと思います。 そして、何よりカラーがとても良いです。fancy lightでなく「fancy」のしっかり濃厚発色ピンク。無論vividやintenseには及びませんが、それでもきっと何方が見ても「ピンクダイヤ」と認識できるピンクの発色が優秀なダイヤです。 fancy purple pinkは、purplish pinkよりも「紫」が強いとされるピンクで、ともすると暗い印象のピンクや「見た目紫である」石も多いです。 確かに、こちらは紫の発色が強めではありますが、暗さや地味さは一切なく、また見た目は「紫」でなく、しっかり「紫強めなピンク」に見えます。 0.16ctの大きさも相まって、何方にも「ピンクダイヤ」とご認識頂ける美しいピンクダイヤであることに違いありません。 SI2ですが、拡大で気になる傷カーボンなく、ごく僅かな内部特徴が見て取れる良好程度、クリアでしっかりとした発色がとても美しい石。 2024年夏時点、美しいピンクの高騰は継続中であり、0.1ct以下ピンクダイヤジュエリーも幾つか検討しましたが、こちらのリングは「0.16ct」と稀有なサイズ感でfancyクラスで傷もなく「ピンクが美しいダイヤ」、尚且つ価格も妥当であり、最も私の目を引いた商品でした。 ピンクダイヤの石座、爪はK18PGを使用しベースはPt900の細身のストレートのデザインは、単独は勿論マリッジやハーフエタニティとの重ね付けにもマッチします。 シンプルなデザインゆえ、万一物足りなさを感じるという方も、何れ将来的にリフォームなどお考えになられる際、美しい石をお持ちになり損はないと思われます。 個人的に、イチオシのピンクダイヤモンドリングです。 【製品名】Pt900/K18PGピンクダイヤモンド(0.161ct)/ダイヤモンド(0.09ct)リング 【主石】ピンクダイヤモンド 0.161ct 【カラー】fancy purple pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】none 【石のサイズ】3.97×2.76×1.83mm 【脇石】天然ダイヤ0.09ct 【枠素材】Pt900(ピンクダイヤ留め部分のみK18PG) 【総重量】2.06g 【最大幅】縦4mm 【最小幅】腕1.3mm 【腹側厚み(腕)】0.9mm 【サイズ】11号 (サイズ直し代別途、可能サイズ+-3号多少楕円可能性有り。+-3号以上は別料金、応相談。ご希望サイズをお知らせ下さい。納期は簡単な直しの場合最短1週間~大幅なサイズ変更や混雑具合により2~3週間程度 ) 【付属品】中央宝石研究所 ソーティング 【その他】新品
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ピンクダイヤモンドルース 0.092ct fancy light pink SI2(CGL)
¥168,000
ハートファンの皆様へ、お待たせしました。 いつの時代も女性に人気の「ピンクのハート」、稀少なピンクダイヤモンドのハートのリクエストをこれまでも複数いただきますが、現在ハートのピンクで美しいものは至難の業です。 今回、0.1ct弱ですが美しいハートピンクを二点入荷いたしましたのでご紹介致します。 こちらは0.092ct fancy light pink SI2 10倍ルーペで目立つ傷やカーボンは全くありません。目を凝らして微細な内部特徴がやっとわかるか否かの上質なクラリティで透明感に優れ、クリアな生地感が美しい桜色のルースです。 (※画像で黒く写っているのはモザイク部分の影です。) カラーは、まさに桜の花弁のようなサクラピンク、すっきりと美しい色合いを楽しめます。 シェイプも綺麗。 アーガイル閉山以降、ピンクダイヤモンドの産出量の激減と人気の高まりに伴い、その価格は産地を問わずに高騰の一途を辿っていますが、なかでもピンクダイヤのラウンドとハートシェイプは元来稀少なシェイプであることもあり、もはや美しい石を見つけるのは本当に難しくなっております。 こちらはルーペでじっくり見ても気になる傷は皆無の優れた透明感を誇り、桜の花弁のような優しく穏やかなピンクカラーで人気のハートシェイプのダイヤモンド。ご縁を感じられた方は、是非ともお手元へお迎えくださいませ。 ※黒く写っている箇所は陰です。実際にはありません。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.092ct 【カラー】fancy light pink 【クラリティ】SI2 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】2.83×3.00×1.65mm 【付属品】CGLソーティング
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ピンクダイヤモンドルース 0.086ct fancy orangy pink SI1(CGL)
¥198,000
ハートファンの皆様へ、お待たせしました。 いつの時代も女性に人気の「ピンクのハート」、稀少なピンクダイヤモンドのハートのリクエストをこれまでも複数いただきますが、現在ハートのピンクで美しいものは至難の業です。 今回、0.1ct弱ですが美しいハートピンクを二点入荷いたしましたのでご紹介致します。 こちらは0.086ct fancy orangy pink SI1 10倍ルーペで目立つ傷やカーボンは皆無、目を凝らして微細な内部特徴がやっとわかるか否かのクラリティ上等、VS寄りと思える溢れる透明感、クリアな生地感が美しいルース。 (※画像で黒く写っているのはモザイク部分の影です。) orangy評定ですが、orangyの場合、実際は(1)褐色み(茶色)が強くやや暗い色調のものと、(2)赤みの強い美しいものに大体二分されます。こちらは後者、しっかりとしたお色みを感じる美しい赤みピンクです。 シェイプもふっくらとした愛らしい理想的なハート。 アーガイル閉山以降、ピンクダイヤモンドの産出量の激減と人気の高まりに伴い、その価格は産地を問わずに高騰の一途を辿っていますが、なかでもピンクダイヤのラウンドとハートシェイプは元来稀少なシェイプであることもあり、もはや美しい石を見つけるのは本当に難しくなっております。 こちらはルーペでじっくり見ても気になる傷は皆無の優れた透明感を誇り、お色味もしっかりとした赤みピンク、シェイプも愛らしいふっくらハート、ご縁を感じられた方は、是非ともお手元へお迎えくださいませ。 ※黒く写っている箇所は陰です。実際にはありません。 【商品名】ピンクダイヤモンドルース 0.086ct 【カラー】fancy orangy pink 【クラリティ】SI1 【蛍光性】medium blue 【石のサイズ】2.72×2.98×1.72mm 【付属品】CGLソーティング
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【販売停止】ペアシェイプ七色のマルチカラーダイヤモンドセット(全ソ付)【7石計0.562ct】
¥99,999,999
お待たせしました。当店が得意とするカラフルなマルチカラーダイヤモンド7点セットのご紹介です。 今回は愛らしいペアシェイプ、虹色のカケラたち。 日本に於ける虹の七色は「赤橙黄緑青藍紫(せきとうおうりょくせいらんし)」、この中で現在鬼門となる色は「青(blue)と藍(violet or gray系blue等)」二色です。 こちらのセットに青とバイオレットはないため厳密に虹色とは言えないかもしれませんが、それでもこれだけ彩度の高い美しい色合いのマルチカラー7点がサイズの違和感なく揃ったのは奇跡で、虹色セットと言って差し支えないのでないかと考えます。 どれも小粒ですが、(グレーを除き)みなクスミのない明るい美しい発色の石たちで、並ぶと総計0.562ctの大ボリューム、その存在感は圧巻です。 カラーダイヤモンドを見慣れた私ですら、この7石の並びを前にすると、本当にほれぼれと見惚れてしまう美しさ。 リングのみならずペンダント等ジュエリーとして是非ともご活用頂きたく、今回7点セット販売です。加工も勿論承りますので、ご検討下さいませ。 それでは、こちらの「ほぼ虹7石メンバー」を、一石ずつご紹介させて頂きます。 1 ) 0.056ct fancy intense pink I1 Fluo.medium blue(3.04×2.06×1.28mm) 赤担当はfancy intense pink、ストレートピンクですが、こちらはひじょうに「赤みの強い」レアなピンクで虹の赤担当としてまさに最適解。 クラリティI1ですがカーボンや目立つ傷はなく、拡大で認識できる内部傷がありますが、通常肉眼では強い赤み発色に紛れ、全く認識できません。 遠目でもピンクというより「赤」に近いと認識できる美石、これほど赤みの強いピンクは、最近では私も久しぶりに目にしました。とても魅力的です。 2) 0.072ct fancy intense yellow orange VS2 Fluo.medium yellow (3.11×2.25×1.46mm) こちらも小粒ながらもとても美しい稀少な末尾オレンジです。蛍光イエローも相まって、キラキラとした瑞々しさを感じられる明るく愛らしいオレンジ。クラリティVS2も魅力。果実のような瑞々しいオレンジを存分にお楽しみ頂けます。 3) 0.097ct fancy vivid yellow VS2 Fluo.faint (3.40×2.44×1.53mm) さすがvividと思わせられる鮮やかで美しいイエロー。まるでキラキラ光るお星様のような明るい煌めきが美しい。小粒ながら存在感は抜群です。隣のオレンジと比較しても両者色の違いが明確にわかります。クラリティも文句なしの超優秀なVS2。 4) 0.071ct fancy yellow green SI2 Fluo.strong yellowish green (3.00×2.39×1.37mm) センターは、新緑時期の明るい若草色の美しい緑。最近は少なくなったfancy yellow green、末尾きちんとグリーンのキラキラと明るく爽やかなグリーンダイヤモンド。 拡大で石の端部分に僅かなカーボンが見受けられますが、通常肉眼で全く認識できない上質なSI2、透明感も良好でキラキラとよく輝きます。蛍光も同系の強黄緑で、太陽光下(紫外線下)、強烈な黄緑色に光り輝きます。 グリーンも最近はこの系統の明るいグリーンを見かける機会が本当に少なくなりました。シックなカメレオングリーンもそれはそれで美しいのですが、個人的にはこの明るい黄緑色は、何ものにも代えがたい魅力があり、オススメです。 5) 0.091ct fancy purplish pink SI1 Fluo.faint (3.20×2.25×1.59mm) 美しいfancy purplish pink SI1、0.091ct 拡大で傷もほぼ認識できない透明感優れる美石。世の女性の憧れのピンクダイヤ、ピンクも様々な色合いがありますが、最も人気の高いピンクがこの爽やかな青みがキュートなpurplish pinkです。 単体で見ればきちんとピンクですが、カラフルな並びの中で見るとpurplishが際立ち、爽やかな藤色のようにも見えます。とはいえシックな色合いでなく、明るく爽やかなpurplishのパステル調ピンクが美しい石。 6) 0.078ct fancy violetish gray SI2 Fluo.faint(3.39×2.32×1.32mm)【AGT】 0.078ct fancy gray I1 Fluo.faint(3.38×2.32×1.32mm)【CGL】 パステル調の明るく爽やかな色合いの石たちが並ぶ中、シックな墨色グレーが、ぐっと全体を引き締めます。 こちらのみ、AGTとCGLのWソーティング。ちなみにAGTはこちらを「fancy violetish gray」と鑑別しました。この「violetish gray(菫色がかったグレー)」というのは、世界唯一、アーガイルでのみ過去産出した「violet」の仲間で、既に絶滅したと言っても過言でないバイオレット一族に属します。そして、このバイオレット族は(末尾グレーであれど)本来ひじょうにトップオブレアで高価なのですが、私見こちらの石に私はバイオレットみを感じません。 とはいえAGTが実際violetish grayとしたのですから、そうなのかもしれませんが、おそらく私と同様の感想を持つプロが、あらためてその後CGLへ鑑別に出した。その結果が「fancy gray」です。 そして、私の印象ではCGLのfancy grayがやはり妥当であると感じます。 実際のお色は透明感のある黒に近い「墨色」印象、かっこいい石です。 クラリティはAGTがSI2、CGLがI1ですが拡大で認識できる微細な傷はあれど肉眼で全くわかりませんので、こちらはAGTのSI2で良いのでないかという印象を持ちます。 このように同じ石でも鑑別機関により異なる結果が出ることは往々にしてあり、これを一般的に鑑別機関の「見解の相違」と言います。 ちなみにA鑑とB鑑で見解が異なれば一般的にA鑑が正しいとなることは違いありませんが、今回両者A鑑ですので、明確にどちらが正しい、正解というのは正直なところありません。 どちらの見解も踏まえたうえで、私の意見は、CGLのfancy grayが妥当であると考えます。 7) 0.097ct fancy deep purplish pink I1(3.11×2.33×1.85mm) 濃く、こっくりと深みのある葡萄のような紫。さすがdeep、色合いにしっかりとした深みを感じます。クラリティI1、拡大でごく浅い微細な傷が認識できますが、通常肉眼では全くわかりません。SIで良いのでないかと感じます。芳醇な葡萄色が美しいルースです。 以上、今回のマルチカラー7点は、1/31(金)迄の期間限定販売となります。 単品売りのご希望もいただき悩みましたが、このようにシェイプ、サイズ揃いのセットで使える石たちが揃ったのは奇跡ですので、セットでご購入検討頂けたら有難く存じます。 ご希望であれば同時にジュエリー加工も承りますので、ご相談下さいませ。 (その場合、デザイン等検討の時間が必要となりますので、先に一旦石代をお支払いただき、その後加工のご相談となります) ★1/31迄に売れなかった場合、その後単品売りする可能性もありますが、そのまま在庫を引き上げる可能性もあります。現状では未定。 7石セットとして今回お安くお出ししますので、よろしくお願い致します。 【商品名】ペアシェイプ七色のマルチカラーダイヤモンドセット(全ソ付)【7石計0.562ct】 【石目】7石合計 0.562ct 【カラー、クラリティ、サイズ等】(以下詳細、石並び左から順に) 1 ) 0.056ct fancy intense pink I1 Fluo.medium blue(3.04×2.06×1.28mm) 2) 0.072ct fancy intense yellow orange VS2 Fluo.medium yellow (3.11×2.25×1.46mm) 3) 0.097ct fancy vivid yellow VS2 Fluo.faint (3.40×2.44×1.53mm) 4) 0.071ct fancy yellow green SI2 Fluo.strong yellowish green (3.00×2.39×1.37mm) 5) 0.091ct fancy purplish pink SI1 Fluo.faint (3.20×2.25×1.59mm) 6) 0.078ct fancy violetish gray SI2 Fluo.faint(3.39×2.32×1.32mm)【AGT】 0.078ct fancy gray I1 Fluo.faint(3.38×2.32×1.32mm)【CGL】 7) 0.097ct fancy deep purplish pink I1(3.11×2.33×1.85mm) 以上、その他詳細は各ソーティング画像でご確認下さい。 【付属品】CGLソーティング7枚&AGT1枚 合計8枚